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【故人とポスト】についての補足です。
お読みになってくださっている方から
「他人の郵便物に触れてはいけません」との
ご注意を頂きました。
勿論、そのかたの悪意はなく
私のことを思っての内容でした。
どうもありがとうございます。
触ってはいけないこと、
もちろん存じております。
ご心配をおかけしてすみません。
今から この行為で罰せられるとしたら
私は誰から訴えられ、
ペナルティの対処をするのでしょうか。
本当にそうなるなら多分困ると思いますが
仕方ないのかもしれません。
「家の中で人が倒れて命に係わるようだ」
「夏の日のパチンコ屋の駐車場の車内で
子供が顔を真っ赤にして気を失っている」
そんな状況でも世間一般では
許可もなく敷地内に入ってはいけません。
下手に車に触れたら持ち主は…
まぁ、私の場合はこのような
切羽詰まった状況ではないので
一緒にしてはいけないのでしょうが。
消防団員が火事で焼け落ちる家を目の前にしても
消防署の人が来るまで水をかけてはいけません。
「現場に触れた」ため罰則を受けるそうです。
家主がどんなに頼んでもダメだなのだそうです。
(事件性があった場合に証拠隠滅につながるのでしょう)
私は過去に駐車場に
ごみ置き捨てしようとしていた人に
いちいち注意をして持ち帰らせようとした
お節介な人間です。
褒めて欲しいのでもなく
貶して欲しいのでもなく
こういうことがあったと
描きたかっただけなのです。
もちろん罰されなくても
やっていけないことなのでしょう。
このシリーズ最後まで読んで
「絶対、本当に許せない」と思う方には
気分を悪くさせてしまい申し訳ありません。
そういった場合は、どうか
「どうせフィクションなのだろう」と捉えて
読み流して頂けますようお願いします。
誤解を招いた場合、
現在対処が完璧に出来る自信がありません。
シリーズの漫画も完成しており
急に新しいものも用意できませんので
コメント欄は閉じさせていただきます。
どうぞご理解のほどよろしくお願いいたします。

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