「ことり御屋」 の新作の通販始まりました。
ブログで画像未発表のものもあるので
今週末から連休にかけて少しずつ紹介する予定です。
先日書いたこちらの記事
どうもありがとうございます。
普段気を付けていたつもりでも
ペットにケガをさせてしまうことがあります。
どうもありがとうございます。
全部で5回の続き物です。
ちょっとした飼育ノウハウとともに
今後幾つか行った対処を書いていきます。
ペットがけがをしていた場合、
傷口から雑菌が入らないようにキレイにします。
出来たら原因も調べて。
傷口が悪くならないように、
おもちゃ類があれば取り出します。
布のお友達、みどりさん
そして…
コゲちゃんかなり出血していたようです。
早期発見できれば一番いいですが
この時はもう血も止まっていて処置はナシ。
鳥の足のケガの出血はたまにあることです。
獣医の先生も言ってましたが
「鳥の場合は足の指が一本、欠けた程度なら
死に直結しない」、「出血にもそこそこ強い」と。
それでも早く止血できるなら、その方が良いですよね。
ティッシュなどでおさえると
毛細管現象により血が止まりづらくなります。
ラップのような『吸引力の無い物』で
出血カ所を押さえるといいそうです。
なにより大事なのは「慌てない」こと。
だけど、血が出てるとなると
やっぱり慌ててしまいますよね…![]()
相談できる鳥飼育者の仲間を作って
相談して獣医に行くレベルか
どう対処するか正しく判断しましょう。
続きます。
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お知らせ記事などを挟みつつの更新になりますが
どうぞよろしくお願いします。
ではでは。
ケガなどの対処法も
こちらで詳しくまとめてあります
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こちらは電子書籍版です
一部の図書館に置いて頂いたり
獣医さんのオススメになったりしています。
お手に取ってくださった方、どうもありがとうございます。

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