
<材料> 2人分
卵 6個
だし 100ml
[a]
みりん 大さじ1
塩 小さじ1/3
薄口醤油 小さじ2
青じそ 2枚
<作り方>
1.ボウルにだし、[a]を加えて混ぜ合わせる
2.別のボウルに、卵を割り入れ、箸で切るように混ぜ
1と合わせて、お椀などに2等分する
3.玉子焼き器をしっかり熱し、油をひき、卵生地を
箸先につけ、熱い事を確かめて、中火でお椀の半分を
流し入れる
4.膨らんだら、全体を混ぜ、箸で向こうから手前に巻く
5.4を向こうに移し、手前に油をひき、残りの半分を
入れる
6.残りを流し入れて焼く
7.巻きすにとって、形を整える ↓

8.3~7の工程を、もう1つのお椀の卵生地で同様に焼く
9.7を切り分け、器に青じそを敷き、盛り付ける

お土産で頂いた「九州きほんのおだし」を使って、美味しい
お出しを取れたので、だし巻玉子に挑戦。

本格的に作ったのは、初めてだと思います。
きっかけは、上沼恵美子のおしゃべりクッキングの和食の先生。
丁寧に作られていたのです。

最初に焼いた方に、少し、卵生地を足したので、萩焼の器、
左側にある2回目は小さ目。
旦那さん「ふわふわして美味しい。」と、思いがけず、ヒット
とは言え、だし巻玉子は、奥が深く、難しい。
巻きすで、やっと、形が整ったと言ったところです。
また、挑戦してみたいな!

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