ゴヱモンのペレットが無くなるので、「うさぎのしっぽ」横浜店に買いに行ったんですが…


ふと、気がつきました。


ゴヱモンはもう8歳だってことを。



今までのペレットは「6歳からの」だったので、「8歳からの」に変えたほうが良いのでは…と。



ゴヱモンが食べてるのはウーリー社の「ブルームラボ」シリーズ。


ウサギ由来の乳酸菌を配合しているのと、さまざまなスーパーフードが配合されてるのが気に入って、発売当初から与えています。

荒削りな繊維質で咀嚼回数をアップし、しっかり噛むことでオーラルケアにもなるというのも気に入ってます。



今まで食べさせてたのは「シニア」で、5歳から8歳対象。

全品モリンガ葉やスピルリナを配合していて、「シニア」には植物プラセンタとアガロオリゴ糖も加えられています。



8歳以上用の「スペシャル」には、人気のウサギのサプリメント「うさぎのチカラ」と同じ成分が入ってるそうです。

「シニア」の成分に加えて「ハナビラタケ」が配合されています。

ハナビラタケにはβグルカンが多く含まれ、抵抗力アップや腸内環境改善、抗がん作用も認められています。


8歳だからまだ「シニア」でも良いんだけど、この前動物病院で検査したら、やはり老化サインがそれなりにあったので、「スペシャル」に替えようと思いました。

健康で長生きしてほしいから。

300円くらい高くなりますが(^_^;)



ペレット変えて心配なのは、食べてくれるかどうか。

見た目は変わらないし、匂いも同じ。


いかがかな、ゴヱモン?

食いつきは悪くないね。

「うん、美味しいよ♡」


食欲の落ちやすい高齢ウサギのために、嗜好性が高められているそうです。

つまり、美味しくなってるらしいんですよ。

私にはわからないから食レポ出来ませんが(^_^;)


ゴヱモンが健康的な食生活で、健康長寿出来ますように!





オマケのブログネタ


柔らかいグミと硬いグミどっちが好き?

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年寄り臭くてイヤですが、私が子どもの頃、グミなんてお菓子屋になかったです。


でも、私はグミを知ってました。

横浜には輸入菓子を売っているお店が数軒あり、そこで売っていたのです。


そのグミは、横浜に駐留していた米軍やその家族がメインユーザー。

アメリカのグミなんです。


マズイんですよ、アメリカのグミ(><)

味もだけど、日本人には匂いが無理!

アメリカ人の大好物は、真っ黒なリコリスのグミ。

色といい香りといい、食品とは思えないのに、さらに硬くてゴムみたいな食感(´;Д;`)

いかにも身体に悪そうで。

見た目もアレだけど、味もアレで、匂いはめちゃくちゃアレ( ;∀;)


このグミのせいで、私はグミを敬遠し続けてました。


何使ってるかわからない、不健康なお菓子というイメージ。



わりと近年、グミに対する誤解が解けました。

グミは、子ども達によく噛む習慣をつけるための食育お菓子だということ。

材料はゼラチンで、むしろ身体に良いこと。

知らなかった。

良いお菓子だったんじゃんΣ( ̄。 ̄ノ)ノ



誤解は解けましたが、今でもあまりグミは食べません。

でも、嫌いじゃないですよ。


柔らかいよりは硬いほうが好きかな?

硬さより味かな。

キュンと酸っぱいグミが好きです(@ ̄ρ ̄@)