皆さん今日も見に来てくれてありがとうございます
イケボのおじ様へのコメントありがとうございます。そして声だけでなく、わたしや若い方にも丁寧な口調で話してくださる紳士でした。
お元気にされているかな〜。
親子して始業式の日にちを間違えていた話です。
冬休みが始まった初めの頃からじろうに「始業式はいつ?」と聞いていました。
「多分7とか8。」と言っていたんです。
プリントなどは出さないのでわたしもよく把握していませんでした。
一月に入ってから再度聞いたところ「8日だと思う」と言っていたんです…。
そしていつもの長い休みの課題をギリギリまでやらない性格のじろう。
なかなか課題をやりはじめず、6、7日で取り組む。
2日あれば余裕の量しかない!と余裕の態度でした。
そんな1月6日の夕飯の後、小学校からの仲良しのいつメン数人(じろうだけ隣の学区なので中学が別です)といつものようにオンラインでおしゃべりしながらゲームをしていたのですが…
と、友達に話しかけたじろう。
すると、じろうが大声を上げました。
え、やめて。
プリントで確認してなかったんかいっ!←いや、わたしもじろうの言うこと鵜呑みにしたのは甘かった…!
うわあ…
現在夜の7時過ぎ…
まずは書き初めからです。
わたしは新聞紙を用意してあげて、スタンバイOKです。
うらしま「半紙は?どこに置いたか覚えてる?」
じろう「あった!良かった〜!」
じろうが手にしていた半紙ですが……
笑っちゃいけない、笑っちゃいけない…
いや、こんなん笑うわ!!
学校で配られた半紙は5枚でした。
「おれは一枚しか描かない!一発勝負だ!」とカッコよさげに言っていたじろうでしたが、自分でも「これはヤバい…」というような文字しか描けずに、ようやく5枚目で「これならまあギリ大丈夫だろう」と思える文字が書けました。
(成長のスピードがハンパない)
折り目はすごいけどね。
そして、始業式の日に提出する課題はあともうひとつだけで(他は最初の授業の時に出せばOKなので、きっと三連休でやり遂げることでしょう……)
来年はどうなりますかね、乞うご期待…。
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