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小6じろう高2たろうを中心に、浦島家の日常をお送りしています


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先日、用事があり帰りが夜になりました。

最寄り駅に到着して駅構内を歩いていたら、私の目の前を歩く男の子が目に止まりました。







見た感じ、6歳くらいかなと思いました。
大人用のリュックを背負い(それも荷物パンパンでした)両手には、紙袋を持って歩いていました。


夜の8時過ぎだし、この子の近くに親は見えないし、どういう状況なんだろう…?






振り返った先には─────






男の子のお母さんが、眠っている女の子を抱っこしてゆっくりと歩いてきました。

お母さんは割と小柄で、女の子も4、5歳くらいの大きさで女の子の足が地面につきそうな感じでした。








お母さんは女の子を抱っこしているだけで、他に荷物は何も持っていなくて、きっとあのリュックもお母さんが背負っていた物なのでしょう。
きっと、いろんな物入れてあって重いに違いない…!←深読みし過ぎかな(゜∀゜)


お母さんがそんなに小さくない妹を抱っこ出来るように、自分が全部引き受けて、それだけでも偉いのに、

「大丈夫?」とお母さんを思いやる発言まで(´;ω;`)



感動しました。














我が家もたろうじろうが小さい頃は大荷物持って実家まで電車乗って行ったなぁ。3人で。


子供達は必ず電車で寝る!またはじろうがぐずる!寝たのを起こすと泣く!


当時はどこでもドアがあればいいのに…と願っていました。


今も電車では必ず寝る!けど、起こしてもサッと起きる!
荷物は押しつけあう!じゃんけんで負けた人が持つ!

あー、ラクになったなぁ( ̄∇ ̄)



…今となっては懐かしくもあります。



昨日もお知らせさせてもらいました、REQUでイラスト描きますの記事ですが


アメトピにも載せてもらったばかりか




REQUのサイト内でも大きく取り上げていただきました(´;ω;`)




紹介記事はこちらから→★





え?注文ですか?

ゼロですよ(*´∀`)アハハ


いいんです!REQUってこんな事出来るんだー、と興味持ってもらったりまたはご自身の特技を生かして、販売者として申請してみようかな?なんて思ってもらえたら私の役目は終わりです…→勝手に終わるな、怒られるわ。


REQU。リキューと読みます!


今日はお名前だけでも覚えて帰ってくださいね~←誰だし。



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