みなさまいつもありがとうございます
(○´∀`○)

今日の記事は、まず過去記事を読んでから本文を見て欲しいので、長くてすみません



それではまずこちらからお読みください。




このあと、じろうのささみブームが急に終わりました(笑)

ささみの事をふまえて、本日のマンガに移ります!

    ひらめき電球ひらめき電球ひらめき電球ひらめき電球ひらめき電球ひらめき電球ひらめき電球ひらめき電球ひらめき電球ひらめき電球

今日の放課後じろうの友達が5人遊びに来ました。








生協の商品、ぴよっちサブレ。有名なひよ○サブレに勝るとも劣らない美味しいです。

うちに買い置きのじゃがりこもあったので







人数が多いので、おやつはあっという間になくなりました(^◇^;)


もう、なにもないんだよな~

と、私は夕飯の支度をしていた手元を見ながら、これを出してみようかと考えました。



これとは…




ちくわきゅうり!!






私はなんて言って良いのか分からず、テーブルにそっと置きました。



誰か、気づいて…!










やっぱりこの方は私の期待を裏切りません。




遠慮がちに言ってみると





ちくわにきゅうりを差しただけなのに、お腹を空かせた男子たちは喜んでくれました。


この人を除いて…






友達と一緒ならきゅうり食べるかと思ったのですが、甘かったようです( ̄∇ ̄)





第一話 おわり。



つづいての第二話は、ささみ記事の後の出来事です。

しばらくしてから、小学校で授業参観があり、続けてクラスでの懇談会がありました。

先生のお話の後、「近くのお母さん何人かでグループを作ってお子さんの事など好きにお話してください」と言われました。


あまり話したこともないお母さん方が近くにいたのですが、気さくな感じの方々で気楽に話せました。



みんな、宿題なかなか始めないのね、ほっとする~(○´∀`○)


お次の話題は












ええ、楽しくお話が続いたものだから、調子に乗りました……






この発言に周りのお母さん方は











笑ってくれる予定が……( -_-)




 実際の反応はこちら↓
















うわあああああああ(;゚д゚)







夜、思い出して悶えました。

。゚(゚´ω`゚)゚。