皆様おはようございます(´▽`)
いつも見ていただいてありがとうございます(*´▽`*)



今日は私が小さかった頃の話を描きました。



夜、布団に入りましたが…





寝つきが良い方でなかったので、壁の模様や、天井の模様を見つめながら眠くなるのを待つ毎日でした。
この日は五十音を間違えないように気をつけて頭の中で言っていくことにしました。(な行 と は行、どちらが先か、たまに間違える)






ひ、閃いた!

なにこれ!!







知らせなきゃ!!

こんなすごい事!!


階段を駆け下りて行きました。





私の父なので、顔に父と書いておきました。髪型は七三です(ΦωΦ)



ブラウン管の、ガチャガチャ回すチャンネル…懐かしい…って書いておかないと、電子レンジにしか見えない(笑)



お父さんは絶対に喜んでくれるに決まってる!




当時はドヤ顔という単語はありませんでしたが、かなりドヤっていた私。




父の反応…












えっ…

(・∀・)????










ちょっと寂しかったけど、傷ついてなんかない…(´ー`)