医療業界の闇を

テーマに

鋭いメスを入れた、




山崎豊子氏の作品、




白い巨塔は、

配役を代えて

幾度と無く、

公開されましたが、



最近、毎週土曜に

放映されている、



巨大航空会社

国民航空と舞台に、

労働組合の改善や

組織の不正に立ち向かう

主人公の苦悩と

巨大組織の闇を

描いた作品、



沈まぬ太陽


を、楽しみにして

観ているソフィです(笑)



この話は、



日本航空と

同社の組合員、

小倉寛太郎(上川隆也)の

実話を元に

山崎豊子氏が

書いた作品だけに、



フィクションでは

味わう事の出来ない

リアル感のある

ドラマとも

言える様な気が、、



何処にでも

居るんですね?



自分の欲望の為には

他人を蹴落とす様な

人物が、、(-_-;)



ま、スケールが

違えども、



私の知人の

住む地域にも、



闇に

葬られかけている

着服事件が

あった様ですが、



類は友を呼ぶ、、



と言った

諺がある様に、



福岡県議会でも

分かる様に、



悪事を働く

人間の回りには、



それを

揉み消したり、

有無をも言わせぬ

圧力で

同調させようとする

同じ様な悪人が

居る様で、



嫌がらせを

回避する為にと



弱い人間は、

烏合の衆の如くに

従わざる得ないと

言うのが、

世の常とでも

言うのでしょうか?



コロナ禍に乗じて、

地元民が貯めていた

貯蓄を解約し

使い込んだ挙げ句、



それ等の台帳及び

資料全てを

廃棄した様な者を

擁護する様な人間に依って

謝罪する事すら無い侭、




その地で、

堂々と暮らしている

との話もで、



結果、

その着服されてしまった、

穴埋めを地元民が、

穴埋めせざる得ない状況に

陥っている 

との話ですが、、(-_-;)




とは言え、



世紀末とでも

言うのか?、



地球を見回しても、



国際法でさえも

紙屑の如くに無視され、



国際司法裁判所でさえも



存続の危機が

懸念される程、



制裁を加える様な、

軍事力こそ正義と

捉えられている様な

大国が存在するだけに、



まあ、

我が国等は、

寄らば大樹の蔭を

モットーに、

大国に身を委ねる事で、

何とかRISCヘッジを

行っているだけに、



犬と

言われ様と、


自国の金庫

(資金源)等と

言われ様と、



せっせと

現役世代から

搾り取っては

ばら蒔かねば、

それなりの

立場を保つ事が

出来ないのかも

知れませんね?



(-_-;)




















国土の至る地域に於いて

破壊される程の

異常気象に

見舞われていると言うのに、、




(-_-;)