母と夫と
ハンブルクバレエ団の
『人魚姫』をNHKホールに観に行って参りました

あのアンデルセンの『人魚姫』を
ジョン・ノイマイヤーさんが『バレエ』に創作した作品です
世界初演は2005年、
そして今回、日本初公演という事で、
初めての人魚姫にとてもワクワク楽しみにしておりました
人魚姫はBODYはありますが脚がなく、
下半身がお魚さんなので、
それをどのように振付し、
演出し、
表現するのか、
トーシューズは履くのか?
そして衣装はどんなのか?
などとても興味がありました
演出、振付、衣装、音楽、
音楽はレーラ・アウエルバッハの現代音楽を採用しておりました
そして人魚姫が愛に刺激され、
常に新しい物を追い求める姿、
美しい海の中での姿、
陸に上がりたいという願い、
そして失望、
人間になれるように努力する姿、
そして、人魚姫に自分自身を映しだそうとしている
詩人ハンス・クリスチャン・アンデルセンという人物像によって、
その世界を見事に結び付けた
素晴らしい作品でした

幼少の頃からバレエやオペラを母とよく行っておりますが、
婚約してからは夫の事もお誘いし、
一緒に行くようになりとても嬉しいです

UNOが好きな事を一緒に楽しんでくれる夫に母も喜んでいるのですよ

そして明日から(あ…
もう…今日ですね)始まる一週間が
皆様にとりまして元気に過ごせますよう願っていますね


ハンブルクバレエ団の
『人魚姫』をNHKホールに観に行って参りました


あのアンデルセンの『人魚姫』を
ジョン・ノイマイヤーさんが『バレエ』に創作した作品です

世界初演は2005年、
そして今回、日本初公演という事で、
初めての人魚姫にとてもワクワク楽しみにしておりました

人魚姫はBODYはありますが脚がなく、
下半身がお魚さんなので、
それをどのように振付し、
演出し、
表現するのか、
トーシューズは履くのか?
そして衣装はどんなのか?
などとても興味がありました

演出、振付、衣装、音楽、
音楽はレーラ・アウエルバッハの現代音楽を採用しておりました

そして人魚姫が愛に刺激され、
常に新しい物を追い求める姿、
美しい海の中での姿、
陸に上がりたいという願い、
そして失望、
人間になれるように努力する姿、
そして、人魚姫に自分自身を映しだそうとしている
詩人ハンス・クリスチャン・アンデルセンという人物像によって、
その世界を見事に結び付けた
素晴らしい作品でした


幼少の頃からバレエやオペラを母とよく行っておりますが、
婚約してからは夫の事もお誘いし、
一緒に行くようになりとても嬉しいです


UNOが好きな事を一緒に楽しんでくれる夫に母も喜んでいるのですよ


そして明日から(あ…
もう…今日ですね)始まる一週間が皆様にとりまして元気に過ごせますよう願っていますね


