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ご訪問ありがとうございます。
このブログは高2・中2の兄弟の成長を

絵日記や4コマ漫画で記録している育児ブログです。
全てのコメントにお返事はできない時もありますが、

ありがたく嬉しく読んでいます。



エビ大好きエビラーとして、

オススメしたいムッチャクチャ美味しかった海老。

ROOMの投稿商品
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冷凍で届きます。


内容量が選べます。

我が家に届いたのは、7匹✖️2パック。



すでにおいしさが分かるのか、モゼ、パクリ。

やめて、エビはあげられん。



バナメイエビというと、だいたいインドネシアやベトナム産のものをよく見かけるけど

(今日の記事とリンク、ベトナム🇻🇳🤭)

こちらはなんと、国産!!

珍しいよね✨



育成から冷凍まで福岡県糸島まで、国内完全養殖で育てられているのだって。

とても安心感がある。

しかも、車海老の養殖をしている業者さんで、

車海老と同じ餌を使って、長年おいしさを求めて培ってきた技術で

こだわって育てているとのこと。



活き〆後の急速冷凍によって、
活きているときのようなプリプリ食感と
エビ本来の甘みがそのまま!
だから刺身でも食べられるよ✨

黒変防止剤を使っていないので、解凍するときは流水解凍が必須。
頭もついているから、味噌も美味しく使える。

今回は、素材の味を楽しむために、シンプルに塩で炒めてみたよ。



味噌も一緒に炒めたおかげで、海老好きにはたまらない、

エビの風味満載で、むちゃくちゃおいしい味🥰🥰🥰

家族も「え、この海老なに?うまいんだけど」と言う感想。

国産のバナメイエビだよ、と言うと、納得していた🤭



肉厚で、食べ応えあり。

むほー、ぷりぷり〜✨


奥のサッポロクラシックはフォロワーさんにいただいたもの💕


あと1パックあるので、次はお刺身で食べてみる〜。

絶対おいしいのはもう間違いないので、楽しみすぎる✨



\これです/

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アメブロ懇親会 失礼発言を反省と似てる人



昨日の記事、一コマ抜けてた…

おっさんのデッカさを表すコマだったのに🤪

追加しました。

アンダーアーマー似合ってたよ



 ​


オギャちゃん講演会のあと、

懇親会の時の話。


席替えが一度あり、2回目のテーブルの方々とも楽しくおしゃべり開始。

わたしの訛りがひどすぎて、みんなに微笑ましく見守られる。

「オギャちゃんはさぁー…」って言ったら、イントネーション真似される笑笑

標準語喋れる?って聞かれて、

教科書風に話したらいけるのよ、と標準語を披露(←むちゃくちゃカタコトみたいになる)。


NAOさん



隣にいたNAOさん。

NAOさんの目力…西郷隆盛を彷彿とさせる力強さがある…


と言うことで、つい言ってしまう。



NAOさんとは夏の東京のイベントで

ほんの1.2分立ち話しかできず「また会いたい」と思っていた方。



なので今回のイベントでやっとゆっくりお話しできる機会を得た。

(そしてイベント後、飲む約束もしていた♡)


それなのに

会って間もないのに、まだお互いをよく知らないのに、


『顔が濃い』発言


弁明させてもらうと、私の中では「顔は濃い」は褒め言葉で
顔の濃いヒト🟰美人
みたいな方程式が自分の中にある。
目力ある、も、むちゃくちゃ褒めてるんだけど、
後からよく考えたら人によっては、そう受け取らないかもだし
会って間もない南国からやってきたババアから言われて
もしかすると良い気はしなかったかも、と反省。
(だからさ、今の時代って、学校でのあだ名呼びダメになったんだろうね)

でも、なおさんは気さくに返してくれた。



うそーん笑笑

真逆のあだ名持ってた。



では私も学生時代の話をひとつ。





これ、どこに行っても、そう言う話になったらする思い出話なんだけど、

同テーブルの皆さんにツボってもらったようで

しばらくの間大笑いされた🤣。



そして、おぎゃちゃんは帰宅後

写真を検索したらしい。


おぎゃちゃん



でっかいおっさんは、むちゃくちゃ検索してたけど

探しきれなかったらしい笑笑


おっさん

性欲のくだりはおっさんの記事を読んでね。

ベトナムで探してたけど見つからなかったから、

「あれカンボジアやったかな…」って探してたのが分かる検索履歴w


 ​


ちなみに、ベトナム戦争下で撮影されたこの写真は

世界的にもとても有名な写真。


 

「安全への逃避」

1965年、ベトナム戦争の最中に撮影。

アメリカ軍の爆撃から逃れようと、幼い子供たちを連れて、川を渡る母親たちの姿を写した。

撮影したのは日本人写真家の沢田教一氏。

世界報道写真コンテストでグランプリを受賞、

翌1966年にはジャーナリズム分野で、最高峰の賞・ピュリッツァー賞を受賞。

受賞後、沢田さんは家族の行方を探して、写真とともに賞金の一部を贈ったという。

しかし、受賞から5年後、取材先のカンボジアで銃撃され、34歳で亡くなられている。


人間的にも素晴らしい写真家だったからこそ切り抜けた場面だったんだろうなと思う。

タイトルからも、沢田さんが平和を祈り続けていたことが伝わる。

誰もが安心して暮らせる、そんな当たり前の願い。

戦争は、それすら奪っている。


似てると言われたことで、いまだにずっと覚えている写真だけど

写真家の沢田さんが命をかけて残したメッセージもずっと覚えている。






今日のモゼあも

子どもたちも動物たちも安心して眠れる世の中に


美味しいものをお腹いっぱい食べられる世の中に

なりますように




🫟わんこの似顔絵描きます🫟


お子様とワンコでも👍



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