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このブログは高1・中1の兄弟の成長を絵日記や4コマ漫画で記録している育児ブログです。
全てのコメントにお返事はできない時もありますが、ありがたく嬉しく読んでいます。




やっとやっとキャンプに行けた①



中国のコスパ最強メーカー、ネイチャーハイクのダウンシュラフ。



収納袋が元々コンプレッションバッグ(圧縮できる)になっていて、

テープを最後まで引っ張ると、2/3ぐらいまで小さくなる。



別で、メッシュバッグも付属しているので、長期間使わない時は、こちらで保管すればよい。



私の選んだCW400は、400グラムの羽毛が使われている。

(CW700は700グラム)


保温性に優れている羽毛かどうかを表す単位フィルパワーは、650FPと良質と言える値。


広げてみる。



表面は柔らかなナイロン。

カシャカシャ言わないし、肌触りも悪くない。



ドローコードで顔周りをキュッと絞れるよ。

寒い日はこういう隙間もつくらないの大事だよね。



ファスナーを開くと中は黄色🟡。

タグがついていて、



ネイチャーハイクのロゴと

650FPを示す文字。



COMFORT(一般的な成人女性が快適に寝られる目安の温度)から、RISK(一般的な女性が低体温のリスクを抱えながら6時間まで寝られる限界温度)まで記されている。


これによると、

COMFORT 4.7℃。


経験上、個体差があるのでこの数値はあまり信用しない🤭(一般的じゃないのかワタシは)が、

スリーシーズン用のシュラフになるのかな。



顔周りはマミー風なのに、足元は封筒型なので、

寝ている時の圧迫感が少ない。

足元までガバッと開けるダブルファスナーで、



暑い時は足先だけ出したりもできる。

細やかに体温調節ができるのがいいね👍



テントの中に入れた様子。



サイズが、M/L

カラーが、ブラック/グレー

CW400/CW700


それぞれの仕様はこちら。


私は、軽めのシュラフが欲しかったので、

M/グレー/CW400

を選びました。

760グラム。

登山をするような方々はもっとフィルパワーの高い軽いシュラフが良いのだろうけど、時々徒歩、普段は車のキャンプしかしない私にはこれでもありがたい軽さ。




コスパのネイチャーハイク、前回紹介したエアマット同様、同じようなスペックで他のメーカーを検索してみたけど、この値段では買えません。

さすがっす。


10月1日 23:59まで、

10%OFFクーポンあり!

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もう一つのニューギア、ランタン。



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サイト全体を照らすメインランタンの、必要な明るさの目安として示される1000ルーメン以上をゆうに超えている、1500ルーメン

(ルーメンって打つのに勝手にラーメンに変えるのやめてくれ、スマホ)



見た目は、ガンダムに出てきそうなフォルム😁のダークグリーン。



自立するよ。



背面に、スイッチが3つ。

ダイヤルで好きな明るさ(無段階調光)にできるのがすごくイイ。



充電は、TYPE-C。

フル充電に必要な時間は、5.5時間。

モバイルバッテリーとしてスマホの充電にも使えるよ。



灯の色は3色あって、


電球色。


昼光色。


赤色。

赤色だけが無段階調光不可。


自立しながら、180℃の回転が可能。



下向きにしてハンガーにも吊るせる。



1500ルーメン…明るすぎる笑笑
昼間に試しにつけてみたら、目をやられた🤣。
間近で見てはいけない明るさだったわ。

キャンプで、明け方雨が降ったけど、IPX4の防水機能が付いているので、濡れたとて問題はなかった。

(ちゃんと仕舞ってたけど)



夜に照らす。



私のカメラ機能は古いので、夜に写すと大抵シャッター速度が遅くなるんだけど、

このランタンの下でゲームするジゾーを撮ったら、普通にシャッターが切れた。

それだけ明るいってことだね。



しかし、あまりの明るさに、灯りを落として、さらにランタンカバーもかける。



これでも十分明るい🔆



ジゾーと2人だったので、このランタン一つで十分すぎるほど十分であった。

ちょっと重いので、徒歩キャンにはオススメしないかも。


で、やっぱり明るすぎるせいかw、

「目に優しいランプシェード」と「スタンド」がセットになったものも選べます🤭。

我が家は単品のライト本体のみ。



このランタン、

10月10日 23:59まで使える

半額クーポンがあります!



長くなったので、キャンプの様子は次の記事にて。



​今日のモゼ

キャンプでお疲れの赤ちゃんはこちら。