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このブログは、小学5年生の長男チョータ小学2年生の次男ジゾーの成長を4コマ漫画・育児絵日記で書いています。

 

 



行きたい気持ちはあるが、不安も強く正門前で足が止まっていたけれど、
『いつでもすぐに迎えに行ける、早退できる』という安心を持たせて登校できた。

私は一旦、帰宅して…

続きです。

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新しい環境が苦手で不安が強い子だというのは、引き継いでもらったり(してるよね?)、休校中の宿題受け取りの際、話をしていたので、少しは理解してもらえているかなと思っていた。


新学期、新担任…

不安が強くないわけがなく、相当必死で学校に滞在しているから、おそらく最後までは持たない。

早退はするだろう。



この日の朝も、事情を話して、いつでも迎えにいけますから!と切にお願いしたつもりだった。


が、先生側の温度と私とチョータの温度は少し違ったようで、


一度チョータが『帰りたいです』と紙を差し出した時は、「なるほど…」と流されてとしまったもよう。



先生としては、やっぱり子どもたちに学校に来てほしい・なるべく最後まで過ごしてほしい。という気持ちがあるのかな。

もしかしたら、一見表情にも出ないし、暴れたりするわけでもなく、大人しく座っている子…頑張れば、もう少し居られるのでは、と思われたかもしれない。



しかし、おそらく今は、

本人の中で安心を構築する大切な時期なんだと思う。

新しい担任の先生が、『不安な時に自分の想いを受け止めてくれた』って体験はすごく大事で、信頼感は今後にも大きく響く…


それなのに、


一回流したかー…


って、モヤーンとなってしまった私。

(ちょっとだけね)



夕方、先生から電話があって、状況を詳しく話してくださった。

1回目に紙を出された時は、授業中で手が離せなかったとのこと。ですよね、いろんな学年一気に見るわけだから、そりゃ忙しい。

母親でさえどうしたらいいのか未だに分からないのに、まだ会って間もない生徒のことを適切に扱えるわけがない。

休み時間になって、2度目に紙を出してくるまで15分くらいしか時間は経ってなかったそうだ。



…おそらく、同じ状況で前担任だったら、すぐに出来なくても安心させる言葉かけはしたろうな…とかいう想像は置いといてw


新しい担任の先生との関係は、この時、まだまっさら。


だから、もっとしっかりと伝えていかねば。



でも…

これなのよね…

先生が変われば、ゼロからまた積み上げていかないといけない…

親も子も。

ふぅー。


先生とたくさん話して、チョータのことをわかってもらわねばね…

そう思いながら迎えに行った。



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先生にも事情はあり、多忙な業務の中、チョータだけを構えるわけでもない。

ということは十分承知しています。

担任の先生への不満を言いたい話ではありません。良い信頼関係を構築していきたいな・いかねばな…と思っている話です。


その時その時で感じた母親としての素直な気持ちを記録しています。


現在はこの時より時間が経ち、担任・私・チョータ(と他の先生方)で、お互いに理解を深め合って、良き関係になりつつあります。



続きへ




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最近、漬けて美味しかったパプリカ。

サクッとジューシー♡



ぬか漬けにして美味しい食べ物、他にもあるかな♡






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やす〜。



和だけど、絶対エスニックな格好にも合う♡



夏になるとゴールドやシルバーを付けたくなる♡