このブログは、小学4年生の長男チョータ、小学1年生の次男ジゾーの成長を4コマ漫画・育児絵日記で書いています。











朝、少し表情固いなと思っていたら、6月以来久しぶりのクラブ活動が不安だったようだ。
普段はハイタッチで別れるタイミングで
「クラブの時間、一緒にいてほしい」
と言われる。

前回や遠足のことで、もう無理はしまい。慎重にゆっくり行こう、と決めていたので、



「オッケー!クラブ始まる前にまた来るね!」と約束すると、安心したのかハイタッチできた。


約束通り、クラブの時間前に学校へ。
一緒にクラブの部屋へ行き、私は廊下で待つことにし、チョータは一瞬躊躇したが、そのまま教室に入っていった。
そのまま1時間、最後まで私のところに来たりすることもなく、クラブ終了^ ^。

教室から出てきて、作った作品を嬉しそうに見せてくれた。
楽しめてよかった。

不安が強く出てしまうとチョータらしさは影を潜め、安心できる環境だと自身の能力をしっかり発揮できる。
今は環境を整えながら、少しずつ自信を積み上げていく時なんだなと思う。


スモールステップ、ゆっくり行こう。




チョータを待つ間に読書。
最近少しずつ余裕ができて本を読める余裕出てきたー。(落ち着いた状態にないと読書しようという気にならない…)





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イラストレーターでありAmeba公式トップブロガーの
を読んで、遺影は、その人らしい写真が一番ってことで、その人が輝いていた頃の写真でいいんだという意見に共感。
人生いつ何があるか分からないわけだから、自分のお気に入りの写真を見つけておくのも、大切なことかもなぁと思う。

ちち子さんも、この記事『シンママのお墓事情〜私の場合』でご自身の遺影を載せていたので(リンクもありがとう♡です)、私も自分らしい写真集めてみました。





タイツかコスプレばっかりやないかい。

黒タイツ、本当にたくさん着たな…
バブリーダンス、まだ踊れるよ…
私の輝いていた頃(なのか?)。
もうこのタイツに袖を通すことはないのでしょう…。
体型的には今のほうが面白くなってきたんだけどな(爆)。




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