このブログは、小学3年の長男チョータ、年長さんの次男ジゾーの育児を中心に書いています。
みなさんのとこのダンナ様も探し物が下手ってコメントが多くて、面白かったです。
予備軍、我が家にもいますよ、もちろん…笑
「妻のトリセツ」の筆者であり、人工知能研究者・脳科学コメンテーターとして活躍される黒川伊保子さんへのインタビューをコラムにした記事のイラスト(トップ画)を描かせていただきました。
連載2回目が更新されています。
ウーマンエキサイト
これまでの記憶を紐解いて、経験をもとに対応策を導き出す…ってのを、子育て中は何回もやってるのだなぁ。
たしかに記憶の中のママ友の情報や体験談が、今までもいろんな場面で有効だったりもした。
情報を得るにはコミュニティの中につつがなく居なければならないし、女子が群れやすいのには本能的な生きる知恵だったりもするのかもねぇ。古代にSNSはないしね(笑)。
でも、対応力って、男性女性関係なく必要だよなと思う。生きていくのに持っていると生きやすいだろうし。だから、対応の引き出しを増やす意味でも、子供にはたくさんの経験をさせたほうがいいんだろうなぁ。我が家は学校の中で経験できる機会を今逃していて(親が勝手に)焦る時もあるけれど、逆を言えば不登校もまた経験の一つかもなー^ ^。
今回の記事を読みながらそんなことを考えました。
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園のPTA、3市のPTA、県のPTA、3つの仕事しなきゃならなかったー(^◇^;)(^◇^;)。
園も6年目ともなれば、大体の行事の内容も把握しているので、園だけの会長であればそこまで精神的な負担はなくこなせたとは思う。
ただ今年度は、3市にまたがるPTAの会長を担当する年(持ち回りで決まっている…)に当たっていることもあり、引き受けるのにかなり迷った。
が、オットも協力してくれると言うし、園にはお世話になった恩返しもしたい(毎年役員決めには苦労されてるようだし)。
そんな想いから引き受けたPTA会長だったけれど…
年度半ばの転勤…
ついていくことは即決だったけれど、
会長職を途中で放り出していける…??
…私が声かけして役員になってもらったお母さんたちの顔が浮かぶ…
いや、無理だ…辞めるなんて言ったらヤられる…(笑)。
それに、親子ともに大好きな今の幼稚園を卒園したい!!
と、いうことで、
オットの半年間の単身赴任が決まったのでした。
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支部の会長も県理事も、毎年新しい保護者が務めているわけなので、内容としてはやれば誰でもできる仕事ではある(わたしはあまり人前に出ることは苦ではないってのもある)。あるけれども、本当に時間を取られる。資料には載らない名前のない仕事がたっくさんあるんですよね…(子育てと同じ)。
時は金なり。
PTAについてもいつかは記事にしたいなー。







