汚文字にて失礼します。
3学期の始業式当日の朝から毎日、いつもの風景が始まる(よっ初渋り(笑))。
支援級にお試しで通うようになってもタロの行き渋りに変化はナシ。
学校自体がイヤだと言っているのだから、そりゃそうだ。
学校が合わない、
学校というシステムが合わない、
そんな子もいるんだよなぁと、改めて想う。
昔の自分も思い出す。
学ぶことは嫌いではないのに。学びの場所が選べない。
どこかに属してそこへ登校することが当たり前だから、『"不"登校』って言葉になってしまうんだよなぁー。
ホームスクーリングが一般的に広まって、私立公立など学校を選ぶようにラフに選択できて、それも義務教育の一環として認められていれば、とても楽になれる子は増えそうだと思う。
今日は充電日。
私もね。












