~ゆる〜くラクに幸せであり続けたいあなたへ~
心のスペシャリスト 心みねこです。
誰かに褒められたとき、
あなたはちゃんと受け取れてますか?
「かわいいね」
「仕事できるね」
「頭いいね」
「気が利くね」
本当は幸せな気持ちになっていいはずなのに、
なぜか胸の奥でモゾモゾしたり、
反射的に否定したくなったりしない?
「いやいや、そんなことないですよ」
「たまたまです」
「私なんてまだまだ…」
‟謙遜が美徳”という日本人マインドの影響が強いのはあります。
それによって
小笠原海洋センターの子ガメちゃん達♡
■ 子育て中のママが褒め言葉を受け取れないワケ
子育ての話になると、もっと分かりやすい。
お母さんって、どうしても“罪悪感”と隣り合わせで生きがち。
「あの時ああしてあげられなかった」
「もっとやれたのに」
「ちゃんとできてない気がする」
そんな気持ちが心の底にたまっていると、
たとえ周りから
「あなたは本当に頑張ってるよ」
「あなただから、この子育てがうまくいってるんだよ」
と言われても、
心の受け皿が固く閉じてしまっていて、
すべて跳ね返してしまう。
なんなら
「いやいやいや、もっと他のお母さんはできてますよ!」
これ、本人も気づかないうちに
“自分への評価”をねじ曲げてしまってるのよね![]()
罪悪感でいっぱいの状態だと、
褒められること=責められること
に聞こえてしまうことだってある。
■ 「受け取れない自分」がダメなんじゃない
そして気づかないうちに、
“褒め言葉を拒否して人生の豊かさも拒否してる”
なんてことを私たちはやっています。
罪悪感が強いほど、
褒め言葉は敵に見えちゃったりするんです。
でも
受け取れないあなたが悪いんじゃなくて、
心が傷つかないように守ってきた結果が
“受け取り拒否”として出ているだけ。
つまり拒否は、弱さではなくて
長年がんばってきた強さの副作用。
■ 心をゆるめると、褒め言葉は勝手に入ってくる
心をゆるめるって、すごくシンプル。
“赦すこと”と“力を抜くこと”。
言葉はシンプルだけど中身は深い。
自分にはムチ打って強制労働をさせてる場合がほとんどなので
なにせ無自覚。
“赦すこと”と“力を抜くこと”。
このふたつを少しずつ日常に混ぜていくと、
ある日、自然に褒められても受け取れる自分になってます![]()
※お稽古としては
褒め言葉を素直に思えなくても「ありがとう」と
受け取ってみるのが効果的💪
心が硬いときは褒め言葉が痛い。
心が柔らかくなると褒め言葉は甘い。
ーーーー
60代から輝く私になろう![]()
心みねこのおしゃべりサロン(無料)がゆるっと始まりました。
先日は
• 小笠原の様子シェア
• 身近な人でも「同じ事実を見ているのに捉え方がまるで違う」って話
• 病は“氣”からなどをテーマに
ライブ配信もお届けしました
🌿 最近ちょっとモヤモヤしていて、気づきのヒントがほしい
🌿 60代じゃなくても、“前倒しで輝きたい人”
🌿 自分に希望を持ちたい人
そんな方が、気軽に立ち寄れる小さな場。
わたしのトークを通して“60代から輝く私”を
一緒に育てていくような時間をつくれたらと思っています。
おしゃべりサロンはタイミングみて、また募集しますね✨
⬇️【体験セッションに申し込む】
見えなかった一段が、きっと見えてきます🌿
-----
卒業生の方 / 再受講を検討中の方 … 体験セッションは無料でご案内します。
👉 まずはLINEで「セッション希望」とメッセージください。
----
インスタでは「60歳過ぎたら知っておきたいこと」
シリーズをはじめ
受講生Before→after動画や
生みねこを投稿中🌸
インスタはこちら
----
✅パートナーシップ、お金、人間関係・ビジネスを
好転させたい人が読むメルマガ (無料)
※「お金とパートナーシップの幸せ」の両方を手にしてみたい方は、
ぜひ無料登録してみてくださいね✨ (既に登録済みの方はOKです)
↓ ↓ ↓
https://resast.jp/subscribe/205171
----
🔗【受講生とのYouTube対談はこちら】
▼こちらからご覧いただけます
(https://youtu.be/94FOpMq7QqM?si=lbe-nstClDwVbY08
----
海が目の前
Rock cat cafe インスタはこちら




