年が明けて2週間が経ちますが、ようやく本年度の日記に突入です。

1月1日の早朝に岐阜の大垣駅に辿り着き、列車を乗り継いで大阪に帰還。

一応お正月から営業していそうなデカ盛りのお店に目星は付けていましたが、事前に確認すると年明けの数日は仕入れやスタッフ数の関係で提供メニューに制限があるとの事で、疲労も溜まっているし無理してまで足を運ぶ必要もないと考え、ひとまずは帰宅を優先しました。






帰宅後、荷物の整理をしたりコーヒーを飲んだりして一息つき落ち着いたところで再び外出し、正月も休まず営業しているちょいめしあさチャンを訪問。

http://tabelog.com/osaka/A2701/A270202/27081746/

私が子供の頃はお正月は、おもちゃ屋以外どこのお店も閉まっていた記憶があるのですが、近年はコンビニとかのチェーン店以外でも営業しているお店をちらほら見かけますね。




さすがに仕入れの関係かメニューは限定されていますが、量に関してはいつもの量で出してくれるみたいですアップ

お腹は空いていますが、ほんの数時間前まで旅行していた身ですし無理は出来ません。

なので無難にとりから重・小(1000円)をオーダー。

とか言いつつ総重量は約2kgあり、平均サイズの3~4倍ほどあるのですけどね。






料理が完成音譜

丼物ですがお重に盛られており、故にメニュー名は○○重となっています。

盛り付けが独特なのでイマイチ量の判別は難しいですが、間違いなく総重量は2kg前後あります。

に至っては、あのバカツ丼 より難敵だったりするのですよね汗




味付けはやや甘めですが、私的には問題なく頂ける範囲。

汁は多めなので食べやすいですね。

具は例のとりからで、やや甘めの汁としっかりと味が付いたとりからとの組み合わせは意外と悪くないのですよね。








翌々日の3日も顔を出しレギュラー定食・とりから&だし巻き・ごはん大(1250円)という、定番の呪文のような注文をしました。

とりからはお正月でも容赦のないサイズで、1枚が下手なお店の1人前ほどはありそう。

少し甘めのだし巻きも、1切れに卵を1個以上使っていると思います。




15分ほどで美味しく完食。

ご馳走様でした星

食後は献血を予約していたので向かったのですが、血液検査の結果が思わしくなく献血出来ませんでした。

今までこんな事無かっただけに、不安になりますね・・・。