おはようございます
不気味の谷のつづき、読んで不愉快になったらスマセン🙏
キャパの狭いかめのこの話し、と割り切ってお読みください

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先日こんなことがありました
とある人が旅行に来て松山城に登った

松山城ってけっこう高い山の上にあるのね
登るのたいへん、ロープウェイで上がったよ
さすが標高1000mの眺望!感動した!

かめのこ:確かに松山城は高いところにあるけど、せいぜい100mじゃありませんか?そんなに高く感じましたか?

あらそう?確かにね
でも、チャッピーが1000mって言ったのよ
ちゃんちゃん♪(オチの効果音)

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先日から対話型AIについて話している
ヤツはしれっと嘘をつく
この現象はハルシネーション(幻覚)と名称がついているくらい、大問題となっている

自分で情報検索したら、検索結果から必要な情報を抽出する手間が必要なんだが、
AIに頼むと一瞬でやってくれる
でも、AIは嘘をつくことがあるんだ
だから自分の頭で考えないとダメだ

それと、デジタル情報だけでなく松山城の風も感じて欲しい
風に吹かれてお城下を眺めれば、標高132mを実感するだろう (松山城はたとえです)

とある人だけじゃなくて、自分のためにも言ってるつもりです。

なぜなら、
かめのこはピクミンブルームというゲームにハマっていて
これはゲームの地図と現実の地図が重なっていて、歩いて報酬(苗とかエキスとかキノコ)を受け取るようになっている

これが、次々とコレクションするものが現れるんで飽きない
ゲームを進めるための苗やエキスを集めるのに必死になる、無課金だとそうなる

ゲームに集中するあまり、
道に生えているリアルなお花、新緑のまぶしさなんかを見落とすんだ
ええ加減のところ、飽きるまでやったら卒業しようと思っているけど、なかなか飽きないんだなぁ
東京スクーリングで東京の苗とか拾ってくるでピクミンが♪

はぶあないすでい