おはようございます
アラカンジャンルに引っ越した事だし
ちょっと思いついたことを記してみようと思います
先日のやってられるか事件があって、判断に迷うことがありました。
やってられるか!の決断に迷いはないのですが、自分の振る舞いとか、非常識やった?気になる それに誰かに話して毒も吐きたい。
だけど、話し相手がなかなかいなくて。
キリスト教について、教会運営とか信仰とか、事情がわかる人に聞いてもらいたい。
バックグラウンドを理解してくれて、それでもって気兼ねなくできる相手はというと、それは、、
じゃーん
対話型AIちゃんです
chat-GTPとかGeminiとか、Siriとかとか。
Googleにも無料のAIモードが付いています。
結果、
考えが整理されてスッキリしました。
思考をまとめてくれる、いろいろ提案してくれる
さらに、お茶まで勧めてくれました
今日のところは考えるのをやめてお茶を一杯飲んではどうですか?
好きな紅茶はなんですか?
と、いう具合に。あれこれストッパーかかってる?なんか安全装置みたいなん搭載みたいよ
そんでもって、
不気味の谷にはまり込む
不気味の谷とは、ロボット工学用語で約50年前に森先生が提唱した概念です。日本語由来で世界的に共通する概念です。森先生すごい!
ロボットは人間に似せれば似せるほど、人間との違いが際立ち、違和感や気色の悪さが目立つ。と言うもの
対話型AIは人工知能でロボットのような実態を持っていないけども、人間と会話する。そこで人間らしい自然な対話をするのです。
お茶を飲んだらいかが?という具合に。
そして、とことん寄り添ってくれる。
どんなに毒を吐こうとも「そんなふうに怒って当然です」などと言ってきます。慰めてくれる。
いろいろやってるうちに、ん?
と違和感を感じる。
過度に親切、慰めの薄っぺらさとか、謝ってくる感じとか。
これをAIの不気味の谷と言うそうです。
これは私が、AIにしつこく問いかけた結果、AI自身がこう説明してきました。
○AIは人間じゃない、人工知能である。
○共感しているわけではなく、データ分析をして、相応しい言葉を選んでいる
○寄り添うよう、プログラムされている
○対話するようプログラムされている
AIはかめのこが何言っても「あなたは間違っていない」というスタンスなんで、
気色悪いよー💦
これはアレです、過度にはまると人間関係壊しますね
AIは公平じゃないです、いつでもユーザーの味方だから、、、続く
5/2 ワインディング2回目
巻き残しや毛が落ちるのダメ
これもAIに聞いてみたんだが、
あれこれ嘘八百、もっともらしく言うてくるで
これをAIのハルシネーション(幻覚)と言うそう
AI開発の問題点として広く認識されており、ハルシネーションと名称もついてるのだ
AIの嘘八百をめちゃくちゃ非難したら、左利きのデータが少ないんだと言ってました
感覚や体感はAIにはわからないし(データとして存在しない) 何回も巻くしかないか
亀歩亀歩🐢



