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アメンバー限定記事はありませんので、アメンバーは受付しておりませんm(__)m

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コメントありがとうございます!!

有り難く読ませていただいておりますが、

お返事がめちゃくちゃ遅れております!!すみません!!

 

ちょっとずつお返事しておりますので、気長にお待ちくださいませm(__)m

 

そして、追いつくまで一旦コメント欄閉じますm(__)mすみませんm(__)m

 

 

 

 

 

 

2週間ほど前のお話です↓

 

 

生殖医療科を卒業する日、最後に看護師さんから今後の流れについて説明がありました。

 

その中で出生前診断についての説明も受けました。

 

・クアトロテスト

・羊水染色体分析

・新型出生前診断(NIPT)

 

梅のクリニックで受けられるのは『クアトロテスト』のみで、こちらのテストはダウン症(21トリソミー)、18トリソミー、開放性神経管奇形が検査対象となるらしいです。

 

そして、結果は『確率』で出ます。

 

あくまで確率。確率が高ければ、羊水検査を受ける流れとなるらしい・・・。

 

新型出生前診断は梅の住んでいる地域では一つの大学病院でしか行っていないらしく、カウンセリング等しっかり受けて行われるらしいです。

 

 

当然、出生前診断ですべての異常を調べられる訳ではありません。

 

 

 

梅としては、待ちに待った待望のベビちゃんです。

 

不妊治療をしてまでも欲しいと願ったベビちゃんです。

 

『産まない』という選択肢が出てくるのが嫌でした。

 

 

とは言え、梅一人では決められませんので、旦那と相談です。

 

つづくウインク