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スーパーで井戸端会議しているご婦人を見たとき

気付きました。

 

 

おば様というのは、

話を聞く時、顏に手を持っていくな…と。

 

そして、そこには、熟練度レベルがあるんですよ。

 

 

 

 

熟練度①

 

ベテラン主婦クラス

 

グーの手を軽く顎に添える、または一本の指を頬に当てて、

絶えず

「あら そー」

「まーっ やだっ!」など相槌を入れ

共感性とコミュ力が高い。

 

 

熟練度②

 

名探偵クラス

 

 

このレベルに達すると、

親指とその他折り曲げた指を顎に沿わせる

熟考スタイルが許される、

 

もはや安易な相槌などしない。

 

鋭い眼光でその裏を見定め深い考察で物事を解決に導く

 

頼もしい貫禄を身につける。

 

 

 

 

 

 

熟練度③

 

刑事コロンボクラス

 

 

このレベルはもはや レジェンド

 

グーの手がこれでもかというほど

頬にめり込むポージングが特徴

 

視線は常人には見えないものを追っている

 

もはや言葉は不要

 

豊富な人生経験から真理を見出す 幽玄的存在感。

 

 

髪はシルバーグレイで短髪と決まっている

毛先は 妖気を察知している為ツンツンしている。

 

 

 


 

 

 

お分かりいただけたでしょうか

 

皆さんもレジェンドを目指して頑張りましょう!