こんにちは
猫のお話をしたいと思います
猫って、「どこから現れた??」と思うことが少なくない。
ドアや窓は閉まっていたハズなのに…
どこからともなくやってくる…
逆に犬は爪音をチャカチャカいわせたり、ハアハアしてたり
グォーグゥェーいびきかいたり、←(うちの愛犬だけ?)
「もっと存在感消せよ」と突っ込みたくなる。(まあ、そこも可愛いんだけど)
猫は足音がしないし、クネクネ自在に隙間に入り込んだり、
まるで忍者!何か神がかったものを感じる
猫は神秘的、オカルトな存在だ。
オカルトと言えば
私は今オカルト的な話にハマっている
特に「パラレルワールド」な話に。
ドアや窓は閉まっていたハズなのに…
どこからともなくやってくる…
逆に犬は爪音をチャカチャカいわせたり、ハアハアしてたり
グォーグゥェーいびきかいたり、←(うちの愛犬だけ?)
「もっと存在感消せよ」と突っ込みたくなる。(まあ、そこも可愛いんだけど)
猫は足音がしないし、クネクネ自在に隙間に入り込んだり、
まるで忍者!何か神がかったものを感じる
猫は神秘的、オカルトな存在だ。
オカルトと言えば
私は今オカルト的な話にハマっている
特に「パラレルワールド」な話に。
パラレルワールド
パラレルワールドとは、ある世界(時空)から分岐し、
それに並行して存在する別の世界
パラレルワールドとは、ある世界(時空)から分岐し、
それに並行して存在する別の世界
実際に行ったという人のお話が沢山載っていたり
して、小説や漫画を読んでいるように、ドキドキしてしまいます。
この異世界に行く方法にはゾクッとしました↓
『異世界に行く方法』
準備する方法:10階以上あるエレベーター1.まずエレベーターに乗ります。(乗るときは絶対ひとりだけ)
2.次にエレベーターに乗ったまま、4階、2階、6階、2階、10階と移動する。
3.10階についたら、降りずに5階を押す。
4.5階に着いたら若い女の人が乗ってくる。(その人には話しかけないように)
5.乗ってきたら、1階を押す。
6・押したらエレベーターは1階に降りず、10階に上がっていきます。
(上がっている途中に、違う階を押すと失敗します。ただし止めるなら最後のチャンスです)
7~9階を通り過ぎたら、ほぼ成功したといってもいいそうです。
成功を確かめる方法は、1つだけあるそうです。
その世界には、貴方しか人はいないそうです。
そこからどうなるかは、わかりません。
でも一つ言えることは、5階で乗ってきた人は、人ではないということだけ…。
これを試してみたという人の投稿↓
やってきたよー。
うちの会社、ちょうど10階建てエレベーターあるから。
休日出勤で人もいないし。
4→2→6と淡々と進んだ。
6階は俺が働いてる階で、エレベーターの入り口から部屋の中が見えて誰も来てないな―なんて思ったりしながら。
2→10。やっぱ休みの日だから人は乗ってこないんだよね。
で、5階。
ドアが開いたらいたんだよ!女の人が!
おどろいて「うっ」って言ってしまった。
まぁ何のことはない、先輩の竹本(仮)さんだった。
(竹本さんは女性、30前半くらいかな)
俺のうめき声に笑ってた。
「竹本さんも休日出勤ですかー?」なんて言いつつ、竹本さんをエレベーターに入れた。
1階を押そうと思ったけど、朝一で来てすぐ帰るなんて変なやつだと思われるのもなんだし、
もうしゃべっちゃたから失敗だし、もういいかってことで6階を押した。
(今考えると、上から降りてきたエレベーターで、そのまま6階にあがるってのも変なやつなんだけどw)
その後、竹本さんが10階を押したから、ちょっとびくってした。
竹本さん10階の人なんだよ。
ちょっと例の方法とは違う展開だけど結果的に10階に行くってのは
なんかあるのかもなぁと思ったけど、
やっぱり俺が10階についていったら、なにこいつって思われるの必至だから、
残念ながら6階で降りた。
降りた後、後ろでチッって舌打ちが聞こえた。
振り返ったけど、エレベーターのドアはちょうど閉まったところで、
竹本さんがやったのかわからなかった。
気のせいかもしれない…。
まぁ結局何もなかったってこと。
でもちょっと気になるのは竹本さんが何で5階にいたんだろうってこと。
うちの会社、ちょうど10階建てエレベーターあるから。
休日出勤で人もいないし。
4→2→6と淡々と進んだ。
6階は俺が働いてる階で、エレベーターの入り口から部屋の中が見えて誰も来てないな―なんて思ったりしながら。
2→10。やっぱ休みの日だから人は乗ってこないんだよね。
で、5階。
ドアが開いたらいたんだよ!女の人が!
おどろいて「うっ」って言ってしまった。
まぁ何のことはない、先輩の竹本(仮)さんだった。
(竹本さんは女性、30前半くらいかな)
俺のうめき声に笑ってた。
「竹本さんも休日出勤ですかー?」なんて言いつつ、竹本さんをエレベーターに入れた。
1階を押そうと思ったけど、朝一で来てすぐ帰るなんて変なやつだと思われるのもなんだし、
もうしゃべっちゃたから失敗だし、もういいかってことで6階を押した。
(今考えると、上から降りてきたエレベーターで、そのまま6階にあがるってのも変なやつなんだけどw)
その後、竹本さんが10階を押したから、ちょっとびくってした。
竹本さん10階の人なんだよ。
ちょっと例の方法とは違う展開だけど結果的に10階に行くってのは
なんかあるのかもなぁと思ったけど、
やっぱり俺が10階についていったら、なにこいつって思われるの必至だから、
残念ながら6階で降りた。
降りた後、後ろでチッって舌打ちが聞こえた。
振り返ったけど、エレベーターのドアはちょうど閉まったところで、
竹本さんがやったのかわからなかった。
気のせいかもしれない…。
まぁ結局何もなかったってこと。
でもちょっと気になるのは竹本さんが何で5階にいたんだろうってこと。
ぎょわい!!(こわい)
ガクブルでも面白い、本当かどうか、嘘っぱちでも、こういう話、私は好きです。
でも、皆さんやらないで下さいねー。
次回またお会いしましょう!
次回の更新は10/7(金)です



