自分と感覚があう人に
ただただ話してみよう






こんにちはふんわりリボン
ジャージコバ認定
カウンセラーひなたです。







『人の気持ちを想像することが苦手』
『人の立場に立って考えることが苦手』
そんな特性を持ったパートナーに話しをしていると






具合が悪くても全く心配してくれなかったり
傷付いてもやめてくれなかったり
大切なものを壊されても謝ってくれなかったり







私のことは心配じゃないの?
嫌なことしても平気なの?
傷付いても良いの?







そんな風に感じてしまうことが、日常の中でたびたびあるんじゃないかな。







それが少しずつ少しずつ溜まって







わかって貰えない
大切にしてくれない
自分だけ自分のことだけは言ってくるのに
そんな風に苦しくなる時







心のことを学んでいると
私が愛されてないって思っているから?
私の子供の頃に原因があるの?
本当は、お母さんに言いたいことなの?
そんな風に自分の中に自分の中に原因を見つけようとする人もいるかもしれない








でもね、
相手が悪気なく
人の気持ちがわかりにくい
人の立場になりにくい
のだとしたら







オブラートに包むことなくあなたの言われなくない言葉を言ってくることも
やめて!と明確に伝えても、そのあなたの「やめて!」は自分じゃないからと理解されないことも
こわされたあなたの感情がわからないことも
あるんじゃないかな。







だからね、自分の中に原因を探すより








あなたの気持ちを聴いてくれる人に
感覚が近い人に
ただただ話してみて







もうやだー!って
なんでわかってくれないのー!って
わかってくれないのがわかんないー!って
本題にたどり着けないー!って
どんなこともね出して良いと思うんだ。







発達障害の特性だからしょうがない
とか
私の言い方がとか
そんな風に自分を責めるのもお休みして








わー!!!って
あなたの思いをいっぱい出しても
良いと思うんだ。









そうしたらね
思った以上にスーッと気持ちが軽くなるかもしれない。










泣いて話して自然とニコニコに









共感してもらうことで
ただただ話しが出来ることで
あなたの気持ちを出せることで







正解をもとめるよりも








あなたが元気になれることが
あなたが笑えることが
何より一番だから♡










自分の気持ちにね
悪いとかないからさー















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