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朝から頭使って、

疲れ気味のお昼です🧟笑

 

 

なにに頭を使ったか、、、

早速書いていきますね〜👇

 

ウイルス対策にいいかも!と気になった『ピカルくん』

インフルエンザの流行期入り...

はやすぎますよねー😭!!!

 

 

そして。なんと今朝。

父が流行にのっちゃったみたい〜💦

昨夜高熱だったみたいだけど、今は少し落ち着いてるみたい😮‍💨

そして母は予定が丸潰れで悲しんでる...🥲泣

 

 

 

我が家もそろそろ対策を。

と思って頼んでいたものが届きました。

\ピカルくん/

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え?誰それ?ってなりそうなネーミング。笑

次亜塩素酸水を

生成できるパウダーです!

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濃度の心配せんでいいって

すごくないですか!?!?

 

 

しかも大容量...!

いつまで使えるんやろ😂

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もう10年くらい除菌スプレー買わんで済みそうな気さえする。笑

 

 

と思ったんやけどさ。

届いた商品見たら

\希釈がわかりにくすぎて😂/

水3Lとか...バケツで作るん!?笑

これ見て若干後悔しかけました。😂

 

でも、これさえ出来たら便利やし!

こうなったら、

めっちゃ分かりやすい方法編み出そ!

と、変なスイッチが入って

朝からおうちが実験室になって、

で、今に至ります🧟笑

 

 

基本の作り方!まずは1番濃い「500ppm」

これは、めっちゃ簡単です!

 

500mlのお水にパウダーを入れて

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振ったら出来上がり!

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500ppmは感染対策したいときとか用の1番濃い濃度!

家族がダウンした緊急時にもサッと作れそうで良い。

塩素臭は若干します。

 

 


見た目がほぼ水なので、

間違って飲まないように工夫は必要!

 

 

あと、希釈した除菌水は、

約1ヶ月で濃度が半分くらいになるので、

必要な分だけ作る方が良いみたいです◎

 

 

スプーン、大小あるんやけど...

大、いらんくない?笑

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日常用の「200ppm」「100ppm」の希釈が面倒...を解決する神アイデア!?

で、ここからですよ。

 

 

商品ページを見てみたら…

上で作った500mlの除菌水を

さらに水で割る希釈率かかれてたんやけど…。

2.5倍に希釈ってなに!?😂

(小数点きらーーーーい!笑)

ほんま挫折しかけました😂!笑

 

 

でも今の時代便利ですね〜。

ここで、登場!Geminiさん✨

サラッとかっこよく割合を教えてくれて。

(下にまとめて書きますね)

 

 

そや!これ、

ペットボトルに書けばええやんー!

ってひらめいて作ったのがこれです👇

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手作り感満載😂!

やけど、めっちゃ便利な最高傑作です😎!

 


「ペットボトル目盛り」の作り方と希釈の割合

1番最初に作った

500ppmの除菌水を使って

希釈する時の割合です👇

(geminiと相談したから大丈夫と思うんやけど…)

 

  • 200ppm: 水300ml + 除菌水200ml
  • 100ppm: 水400ml + 除菌水100ml

 

目盛りを書き入れる1番最初だけは

計量カップで水を測って入れて、目盛りをかきました。

(目盛りを書く時は除菌水も水に変えたら安心。)

 

 

ペットボトル準備できたらあとは、

①水の線まで水を入れて

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②上の線まで除菌水を足す

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\完成〜!/

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どうですか!?

これあったら、もうらくらく作れるわ〜🤭

ぜひ試してみてくださいね♩

  


お子さんやペットにも安心♩普段のお掃除やウイルス対策にぜひ

理科の実験室みたいな記事になっちゃったけど💦

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慣れればすごく簡単&いつでも濃度の濃い除菌水を作れるので。

これからの季節にもピッタリだと思います😉!

 

 

さぁ。

午後はこれ使って掃除だな🧹

ペットボトルにスプレーの口ってつけれるのか!?



 

お子さんやペットにも安心。

詳しくは商品ページも見てみてください😉!

👉次亜塩素酸水 生成パウダー【ピカルくん】を見てみる

 

 

 

頭使ったらお腹すいた〜笑

ではでは午後もすてきなひとときを🧡