2008.9.9
オークランド博物館
そのでかさにビックリでした


ホワイトハウスみたい

中もかなり広くて、
1階…マオリ
2階…生き物
3階…戦争
について展示されていました
一番感銘を受けたのが、戦争の展示でした。
「幸運な若者」ってゆうタイトルで、日本のゼロ戦が展示されちょった。
当時このゼロ戦は、NZで修理されよったがやって。
でも、この修理に携わっちょった人が、
「飛ぶときには250キロの爆弾を積む」
ってゆう事実を知って、修理の出来上がりをわざと遅らせたが。
その結果、テスト飛行ののちに、終戦。
このゼロ戦の操縦士の若者の命は救われた。
ってゆうお話を知ることができました。
さらに、戦争についての展示のところには、
戦争で亡くなった人たちの、
名前がびっしりと壁に刻まれ、国旗が掲げられていました。
そこを通った時、これまでに経験したことがナィほどの鳥肌が立ち涙が出そうになりました。
でも、怖いとゆうよりは、悲しい気持ちになりました。
そして、戦争で亡くなった人たちが、
生前、笑って写真に写っている姿を見て、
言葉では上手く表すことができんけど、
とても感銘を受けました。
そして、今の恵まれた環境に心から感謝したのと同時に、
生まれる場所が違っただけで、全く違う人生を歩んみゆう人も、
たくさんおるってことを考えると、胸が痛くなりました。
その時に、自分の悩みとかこれから先に対する不安とかが、
なんてちっぽけなことながやろう…。って。
もっとプラスに考えて生きよう
って。
思うことができました。
オークランド博物館
そのでかさにビックリでした



ホワイトハウスみたい


中もかなり広くて、
1階…マオリ
2階…生き物
3階…戦争
について展示されていました

一番感銘を受けたのが、戦争の展示でした。
「幸運な若者」ってゆうタイトルで、日本のゼロ戦が展示されちょった。
当時このゼロ戦は、NZで修理されよったがやって。
でも、この修理に携わっちょった人が、
「飛ぶときには250キロの爆弾を積む」
ってゆう事実を知って、修理の出来上がりをわざと遅らせたが。
その結果、テスト飛行ののちに、終戦。
このゼロ戦の操縦士の若者の命は救われた。
ってゆうお話を知ることができました。
さらに、戦争についての展示のところには、
戦争で亡くなった人たちの、
名前がびっしりと壁に刻まれ、国旗が掲げられていました。
そこを通った時、これまでに経験したことがナィほどの鳥肌が立ち涙が出そうになりました。
でも、怖いとゆうよりは、悲しい気持ちになりました。
そして、戦争で亡くなった人たちが、
生前、笑って写真に写っている姿を見て、
言葉では上手く表すことができんけど、
とても感銘を受けました。
そして、今の恵まれた環境に心から感謝したのと同時に、
生まれる場所が違っただけで、全く違う人生を歩んみゆう人も、
たくさんおるってことを考えると、胸が痛くなりました。
その時に、自分の悩みとかこれから先に対する不安とかが、
なんてちっぽけなことながやろう…。って。
もっとプラスに考えて生きよう
って。思うことができました。