娘が水ぼうそうにかかり、再度予防接種について調べました。

娘が生まれた時は、まだ予防接種について無知であったこと、

そして小さく生まれた体を守らなくては‼︎

との使命感で、定期接種はもちろん任意接種もほぼ全て受けてきました。

その時は、射ったから安心♡

なんて思っていましたが、発達遅延が明らかになった今、本当に予防接種に守られてきたのかは疑問があります。

それから、予防接種について自分なりに情報を集め勉強しました。

その上で、息子には今は必要ないと判断し予防接種は受けずに育てています。

でもね。

身近で感染力の強い病気にかかった子どもがいると、少し心配になりまして…

もう一度開きました。

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この本、とっても分かりやすいです。

そして、水ぼうそうのワクチンが作られた経緯や、必要性などを確認し、

やはり受けずにいよう‼︎

と決めました。

必要な時に必要な病気にかかることに感謝するくらいの気持ちでいよう‼︎

体がきちんと教えてくれるんですものね。