遡ること1ヶ月前





「京都の月読さんに(ネックレスの)お礼に行こう」と思いつき(過去記事参照)






全く神心深くない私が






なぜか月読神社に行くことを決意







自分を生きるということを常に意識する為に欲しかったもの







別に何でも良かったんです







お守りでも御札でも(御札は困るか)







でも私が1番欲しかったネックレスという形で月の神様をわたしの中にお迎えすることができました










松尾大社から徒歩約10分







すごい存在感の鳥居(本家より立派なのでは、、、、?)
















人がいなくてほぼ私たちだけで参拝させてもらいました




お守りを買い






おみくじを引いて





子授け祈願もして






縁結びの三つ又の木も触り







チョロチョロ流れる水の音に癒され






特別な空間にいるんだなーという感じがしたようなしなかったような(笑)
(第六感全くないのでわからない)












いつか壱岐島の月読神社にも行ってみたいと思います