美術館から歩いてすぐです。
日本橋高島屋 更科堀井
私のチョイスは
鴨せいろ(合鴨) 2150円
蕎麦はさらしな
美しい麺ですよね。さらしな
妻のチョイスは
天丼セット(小天丼・小海老)さらしな
1950円
小天丼 野菜丼と小海老丼がありますが、妻は当然、小海老丼です。
鴨肉
鴨せいろの蕎麦湯
せいろの蕎麦湯
モネ展のお土産
缶のお菓子。アクリルスタンド2点
ガチャのモネのピンバッチ2点
いつも有ると買うモネ人形はありませんでした。
最近の美術館は人形がないですね。
こんなのじゃなくて
指人形じゃなくて
こんなのが欲しいんです。私は
夕飯
本日は休肝日でした。
私のチョイス
日本橋高島屋 天婦羅
昭和5年創業の「天一」
海老2本、キス、茄子、舞茸、かき揚
天麩羅弁当
妻のチョイス
日本橋高島屋
天むす 地雷也
東京ウドの金平
大根のお新香
王子扇屋の玉子焼
扇屋1648年(慶安戌子年)の創業より、こだわりの厚焼き玉子。
一子相伝、伝統の味。
江戸時代は料亭でした。
王子の狐とは落語の噺のひとつです。
初代三遊亭圓右が上方噺の高倉狐を東京に写したもので、8代目春風亭柳枝、10代目金原亭馬生、7代目立川談志などが好んでよく演じたと言われています。
人を化かす狐が人に化かされる顛末を描いた噺で、結末の狐の一言が落ちとなります
扇屋とは、噺の中に出てくる料亭で、看板料理の玉子焼きも出てきます。
落語で語られる玉子焼きは、今も当時の味を守り続けております。
王子の狐
古今亭志ん朝「王子の狐」
蜆汁
ご馳走様でした。
あともう一回、続きます。
良かったら見て下さい。

























