誕生日のお祝いのブログも見て頂き、沢山のメッセージもありがとうございます。

とても嬉しかったです。

 

🌷妻のプリザーブドフラワー🌷

向きを変えて。何でしょうね。

どんどん増えていきます。(笑)

 

今夜の夕食🍽️

白菜の漬物

サラダ

茄子とピーマンと茸とむき海老の煮付

牡蠣フライと椎茸と海老の揚げ物

牡蠣弁当

Lifeで買いました。

牡蠣がたっぷり。

牡蠣好きにはたまりません。

チョッと山椒なんかをかけてみたら。

あらまぁ、美味しい。

コレはアリです。

佐渡乳業のカマンベールチーズ

正直、特別感はなく、普通に美味しい

佐渡乳業。

やはり最後に残った佐渡バターが楽しみです。

ご馳走様でした。

 

視聴率はあまり良くないみたいですがとても人気があります。

べらぼう。

今回はなるほど。と私が思ったこと。

蔦屋では、蔦重と妻のていが居揃う中、手代扱いとなった滝沢瑣吉(のちの曲亭馬琴)が、髪結いの技術を持つ蔦重の母・つよから髪を整えてもらっていました。 

すると蔦重の妻・ていが「男色の相? 歌さんがですか?」と口を開きます。

呆れた顔をした蔦重 対して「うむ。男色の相だ」とこたえた瑣吉。 

「俺は随分そういうやからを見てきたからな」と確信を持った表情で続けます。 

その様子をしばらく笑みをたたえながら聞いていたつよ。

急に表情を変えると髷紐をキツく締めあげます。 

対してその痛みから「あだだだ! 何をするオババ!」と大声を上げた瑣吉。 

書き物をしていた蔦重は、いったん筆を止めますが、呆れた顔をするとそのまま仕事に戻るのでした。

 

歌ときよさんは清い仲。

だから歌に梅毒が罹患しなかった!

うーん、深いですね。

読みが。

流石です。 

だから蔦重が馴れ馴れしくするのが余計にツライ歌なんですね。

それに気づかない蔦重。

深いですね。

実際には歌麿は栃木市に約10年間でちょくちょく江戸から行っていました。

豪商の肉筆画を頼まれたので。

 

物語的には栃木に行ったのは蔦重との想いを断つためもあるんですね。

 

べらぼう。あと8話ですか?

皆さんもうロスが始まっていませんか?