パンダなんてもう要らない

中国がパンダ外交で和歌山のパンダを返還します。

そして上野のパンダも返還します。

 

動物を政治に使ういやらしい中国。

パンダには罪はありませんが、政治の道具に使うならもう要らない。

大体、無料で貸し出している訳じゃないのに。

レンタル料:パンダのレンタル料は、年間で95万ドル(約1億円)です。

子どもの誕生:

パンダの子どもが誕生した場合、年間約6700万円が追加で支払われます。

死:

パンダが亡くなった場合、年間約5600万円が追加で支払われます。

所有権:パンダの所有権は中国にあり、日本はパンダを借りて展示しています。

 

パンダは金になります。

でも上野は税金。パンダ愛の方には申し訳が無いけれど、要らなくていいですよね。

2度と日本に入れないで下さい。

パンダが居なくたって、可愛い🩷動物は沢山います。

パンダ1匹より狸1匹の方が可愛い。

 

休肝日です。

ほうれん草のお浸し

もずくスープ

フランク

海老とそら豆とアスパラガスの中華うま煮

妻の作品

これは嫌いな人は居ませんよね。

季節のそら豆、アスパラガスと春らしい中華ですね。

鱒ずし

お馴染みの鱒ずしです。

でも特選があれば特選を買います。

昔から変わらないお味。そして美味しいです。

そしてまた休肝日

休肝日を設けてからやはり体調が良いです

爽やかな野菜が美味しい。

新じゃがいもがまた美味しい。

蟹肉中華スープ

紅ズワイガニを入れて美味しいします。

上海焼そば

野菜とキノコ、そして挽肉が我家の上海焼そば。

美味しくて、ご馳走様です。

 

一部の人には嬉しい話

市原隼人が主演を務める映画「おいしい給食 炎の修学旅行」

公開日が10月24日に決定

シリーズは、80年代の中学校を舞台に、給食マニアの教師・甘利田と給食マニアの生徒が、どちらが給食を「おいしく食べるか」戦う学園グルメコメディ。19年にドラマがスタートし、23年10月期には「おいしい給食 season3」が放送、24年には劇場版3弾「おいしい給食 Road to イカメシ」が公開された。

84年からスタートした甘利田の物語は、前作「おいしい給食 Road to イカメシ」で89年となり、ついに平成に突入。北海道・函館を舞台に、ご当地給食に加えて、その土地の風土や特色、景色なども映し出され、熱烈な続編要望が多数寄せられるなか、「甘利田幸男にもっと全国の給食を食べて欲しい」という声が上がっていた。

第4弾の舞台となるのは90年の函館。

甘利田のライバル粒来ケンは中学3年生となり、修学旅行へ出発する。行き先は青森、岩手。学校から飛び出して食の旅に出るという非日常性と、修学旅行あるあるをふんだに盛り込み、これまでのシリーズとは違った雰囲気の特別編として劇場映画単独での製作が決定した。シリーズ第3弾から続くメンバーに加え、新たにシリーズ1作目で出演していた武田玲奈がカムバック。そして片桐仁が参戦することが明らかになった

画像2(C)2025「おいしい給食」製作委員会

特報では、修学旅行へ旅立った甘利田たちが、東北の郷土料理であるせんべい汁やわんこそばを前のめりで食べるシーンから始まる。そして甘利田は常節中学校で指導していた御園先生(武田)と偶然再会し、給食交流会の存在を知らされる。

交流会では、御園先生の先輩教員・樺沢(片桐)のスパルタ指導を目撃してしまい、甘利田のボルテージが一気に高まってしまう。甘利田が修学旅行先で、どのように究極の給食愛にたどり着くのか、予想がつかない仕上がりとなっている。