市川市動植物園

なんでも新しいカワウソの仲間が増えたらしいと云う情報がありました。

市川市動植物

ミーアキャットは必ず見張り番が居ます。

以前はもっと数が居たように思ったのですが、随分と減りましたね。

フェネック 

犬のようなキツネのような

ハクビシン

額から鼻にかけて白い線があることが特徴である。 日本に生息する唯一のジャコウネコ科の哺乳類。

近年は都会での害獣扱いされていますよね。

ホンドタヌキのムク♂12歳

随分とご高齢のような?

あまり人前には出て来ません。起きているのを見るのも珍しいです。

猿団子をしています。

ヤマアラシ

起きているのが珍しい。エサを食べているからですね。

猿山

エミュ

飛翔はできず、二足歩行するいわゆる「飛べない鳥」

ダチョウに次ぎ世界で2番目に背の高い鳥類といわれる。

食用でもあるんですね。

オラウータン

オランウータンは、ヒト科オランウータン属(学名:Pongo)

現生種はボルネオ島とスマトラ島の一部にのみ分布しているが、更新世には東南アジアと中国南部にも分布していた。

あまり顔を見せないですね。

ワオキツネザル

短い爪を使って縄張り争いのけんかをするが、闘うのはつねにメス同士

レッサーパンダ

パンダの名前は1825年に西洋人がヒマラヤで発見したレッサーパンダの名前を現地人に尋ねたところ、「竹を食べる者」と言う意味の「ネガリャポンヤ」だと答え、「ポンヤ」が「パンダ」に変わったとされる。

初めはレッサーパンダは単に「パンダ」と呼ばれていたが、後にジャイアントパンダが発見されて有名になると、単に「パンダ」といった場合はジャイアントパンダの方を指すようになってしまい、英語においては、従来のパンダの方に「小さい方の」という意味の英語「レッサー」(lesser)や毛色から赤「レッド」(red)を付けて、レッサーパンダまたはレッドパンダと呼ぶようになった。

今回は全員爆睡していて動いているのは居ませんでした。

隣は梨畑

梨の花が凄いです。

新しいカワウソ情報

今回来園したのは「ツツジ(4歳)」と「ジーノ(11歳)」

(公財)日本動物園水族館協会の繁殖計画に基づきブリーディングローン(繁殖目的の借受け)で来園したということです。

愛称「ツツジ」4歳♀、那須どうぶつ王国より
愛称「ジーノ」11歳♂、サンシャイン水族館より

動植物園のコツメカワウソはコロン(11歳オス)、マロン(11歳メス)とあわせて4頭となりました。

今回はマロンちゃん

とても小さくて可愛いコツメカワウソです。

コロンちゃんが居なくて寂しそうです。

そして新しい仲間も来ました。
市川市動植物園にコツメカワウソ2頭が来園

ツツジ(4歳)とジーノ(11歳)

ツツジかな?女の子

何でも初めて会ってからすぐに仲良くなっていたそうです。

ジーノがやって来ました。

ツツジの後を追うジーノ。

チョッと閲覧注意👀

良い子は見ないでね

繁殖が目的なので仲がいいのは結構な事なのですが

ちょっと仲が良すぎな雰囲気も・・・。(笑)

 

八木君

牛君

アルパカ君

カピ君
さて見学が終わった後は、江戸川区の蕎麦屋を調査します。

Short Movie 🎥

市川市動植物