獅子座木星期間だからなのか・・・
いわゆる名作・王道・大ヒット間違いなし!
みたいな往年の名作や過去のヒット作、または焼き直し?作品等が世に多く出てきていますね。
(獅子座木星期の前後で羅列しています)
踊る大捜査線、
スパイダーマン、
スターウォーズ、
マイケル、
モアナ、
トイストーリー
キングダム、
名探偵コナン、
プラダを着た悪魔、
・・・
そして、ここからも下半期は、
ストリートファイター、
ゴジラ-0.0
オデュッセイア
パトレイバー
・・・
と過去の名作の続編や焼き直し系がつづきます!
王道ばかりなのが、”獅子座っぽい”なぁ・・・と。
そして、
攻殻機動隊も新しいシリーズが展開されていますが、
ここでは逆に”往年のファンの期待”をいい意味で裏切るような?!
描かれ方をしていますが、こちらは、ある意味で、転生ものと近い感じをうけます。
期待を一身にうけて、今まで通りの続編を作る・・・のではなくて、
ちょっと捻ってみる、ストレートな続編に”あえて”つくらないようにする・・・
これはガンダムのジークアクスでもみられた手法ですが、
攻殻機動隊〜でも同様の手法がとられたことを考えると、
これはもはや、”一時的な手法とかトレンド”、”見せ方”の話ではなくて、
これからの時代の主流となる手法であり、在り方の想像、その雛形なのでは?
と思ったりしています。
期待通りの続編、期待通りの動き・
ではなくて、
いい意味で今までの像を壊していく、大胆なリノベーションとも言えるほどの、
破壊と再生系の”続編”制作手法。
いや〜、これ、勇気入りますが、とても”いい”ですね、星通りすぎて、
なんか、面白い!
↑これに気づいた時、”エウレカ”感、すら、ありました
そうか、そういうことか、と!
また解説します。
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