義母が亡くなり3カ月。

2月は寒いので何もせず。

3月に入り、夫が相続手続きで兄弟招集。(今年は3月でも寒いけど)


夫が法務局で貰った「法定相続情報一覧図」と「遺産分割協議書」を完成させるべく、兄弟達で次男宅(実家)に集まり、揉める事もなく押印完了。

これで夫も金融機関巡りを開始。


早速各金融機関ごとの相続手続きを検索し、郵貯銀行に悪態付き始める。都銀と比べ郵貯は手続きが面倒らしい。


義弟達は、面倒な事は全て司法書士に依頼すれば良いとの考え。どうせ母さんの金で払えばいいんだし、と。

夫は司法書士に数十万も払うくらいなら、時間手間暇労力掛かろうが、自分でやる派。(その分の手数料を貰う訳でもなくただ働き。)

「兄貴は昔からケチだから」と散々義弟に言われるが、その恩恵に預かっている感謝は無いのよね不安

「法定相続情報一覧図」も、義弟達は「自分で作る選択肢はなし(出来ない)。司法書士に頼めばいい。兄貴は物好きだな」扱いぼけー

夫からは、弟達にはホウレンソウの「おひたし」対応でとの事。

怒らない。否定しない。助ける。指示する。だとか指差し


義母と同居だった次男は(精神的に)ヘロヘロになり過ぎて、追突事故起こしてしまったそう絶望

先日は次男も元気になってて良かったニコニコ


◇◇◇◇

兄弟が集まったついでに。

義母のアクセサリーの半端分(何らかの刻印はあるが、価値が不明)を、三男から預かる。

当初、三男が自分で売ると持ち帰っていたのだが、やっぱり我が家で売ってくれと渡される。 


買取に張り切る夫は、実家で大量に発掘されたノンブランド時計も、部品目当てで売れるかもと、欲を出して持ち帰る。

 

なので夫と2人雨の中、買取屋に行く事になる☔

結果、2店舗巡り義妹達に4万円ずつの還元となる。


ノンブランド時計は価値無く買取不可。

アクセサリーも半分以上は、磁石に引っ付きメッキと判明。

おそらく旅行土産のアクセサリーと思われる。

以前のダイヤと合わせると、義母から嫁3人に10万ずつのプレゼント。

有難うございます照れ


来週になれば花見も始まるかな🌸