昨日は簡単更新にも係わらず、コメントたくさんありがとうございました☆彡
私がちゃんと書かなかったのがいけないのですが、実はあのメガネ、合成なんですよーー
本物っぽく見えちゃいましたよね。紛らわしくてすみませんでした
さくらが、おとなしくメガネをさせてくれるはずはないので、遊んじゃいました。
さて、今日のタイトル「開かずの扉」とは、お着物をしまっているタンスのことです。
朝、ひっこにゃんが着替える時は、かならずくっついてきてコーデをチェックする(?)スタイリストさくらにゃんですから、自分が見たことないタンスに、興味深々。
すでに、右のあんよ、タンスの淵にかけてます!
まあまあ、尻尾がピーン!楽しそうね~~
えーーっ!そんな狭いところに入り込んで・・・
方向転換中のようです
さくらの下には、紬の着物。シャラシャラしてて、気持ちよかったのかな?
お目目ちょっとだけ出して、くつろいじゃった・・・
このまま、しばらく出てきませんでした。
滅多に開かない扉なので、自分のニオイをつけておきたかったのかな?
狭くて暗くて、心地よかったのかな?
にゃんこの行動は、見てて飽きませんね~
