兵庫県神戸市岡本・大阪
全国オンラインで活動しています。
心とエネルギーをヘルスケアする
たかしば ゆかです。
9/26Instagram LIVE配信
☺︎
過去に疲れたら、
インナーチャイルドをケアしよう。
そうしないと、いつまでたっても
心の奥に塊があるような
違和感を持ち続けて暮らすことになります。
インナーチャイルドをケアしていくうちに
ふっと
心が軽く、暖かくなる瞬間が来ます。
自己との統合が始まります。
私たちは、気づかないうちに
たくさんの情報を心の中に取り込んでいます。
これまで経験してきたこと。
誰かに言われた言葉。
そして、親から言われてきたこと。
そうしたものが、
意識していなくても
無意識の中に残っていることがあります。
もちろん、
それが自分にとって良い形で残っていれば、
その経験が力になったり、
今の自分の支えになったりすることもあります🌱
でも、
悲しかったこと。
傷ついたこと。
嫌だったこと。
本当は我慢していたこと。
そういうものが、まだ癒されないまま
心の中に残っていたら、
どうなるでしょうか🌀
私は、無意識の中に
小さな石ころや塊のように、
ずっと残っているものがあるように感じます。
普段は忘れているつもりでも、
何かをきっかけに苦しくなったり、
「なんだか生きづらいな」
「毎日が面白くないな」
「どうしてこんなに気持ちが重いんだろう」
そんな感情として出てくることがあります。
そんなときに大切なのが、
インナーチャイルドをケアすることです。
インナーチャイルドというのは、
子どもの頃の自分の心に残っている
感情や記憶のこと。
私たちは、
声にならなかった声を
たくさん抱えて生きています。
「あのとき、本当は悲しかった」
「もっと分かってほしかった」
「怖かった」
「寂しかった」
「本当は嫌だった」
そんなふうに、
まだ誰にも寄り添ってもらえていない気持ちが
心の奥に残っていることがあります。
今の自分が「内なる声」に気づいてあげる。
これだけでケアになります。
「そうだったんだね」
「つらかったね」
「我慢していたんだね」
そうやって、
過去の自分に寄り添ってあげる。
誰かに癒してもらうことも大切ですが、
自分自身が、
自分の心の声を聴いてあげることもできます。
過去を変えることはできなくても、
過去の自分との関係を
今から変えていくことはできます。
もし今、
「なんだか生きづらい」
「理由は分からないけれど苦しい」
そんな気持ちがあるのなら、
一度、心の中にいる
小さな自分の声に
耳を傾けてみてください。
あなたの中には、
まだ寄り添ってもらえていない声が
あるかもしれません。
その声に気づき、
寄り添い、
癒していく。
それができるのも、
自分自身なのです。
「私の場合はどうだろう?」
そう思われた方はカウンセリングにお越しください。
霊視しながらあなたに合ったケアの仕方を
一緒に見ていきます。
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遠隔・オンライン全国対応。
ネガティブ感情を手放して
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元銀行員ママ
ヒーラー・心理カウンセラー
たかしば ゆか




