こんにちは(๑′ᴗ‵๑)


いつもご機嫌をモットーにしている、ゆかままです気合いピスケ


なぜか?

それはママの笑顔が家族の笑顔につながるからです



カナヘイキャンティカナヘイキャンティカナヘイキャンティカナヘイキャンティカナヘイキャンティカナヘイキャンティカナヘイキャンティカナヘイキャンティカナヘイキャンティカナヘイキャンティカナヘイキャンティカナヘイキャンティカナヘイキャンティカナヘイキャンティ




我が家は図書館大好きです。


2週間に一回返却のたびにみんなで行きます。


子供達と図書館に行くのも私の楽しみの1つですカナヘイハート



幼児の間は、親の与える可愛らしい絵本とか、乗り物や動物の図鑑で子供も喜んでました。



小学生にあがる頃から、自分たちの好みで本を選んできます。


最近では司書さんに「宇宙人やUFOの本ありますか?」「サバイバルの本ありますかる」とか自分で聞いて、好きなジャンルを何冊か出してもらってます。



検索パソコンで探したい本のジャンルをローマ字入力させるのも、「キーボードの練習になるなー」と思ってやらせてます。



自分の好きなジャンルを自分で選んでます。



とはいえ、親としては「いろんなジャンルを読んでほしいな」という気持ちも捨てがたい。



宇宙人や、妖怪や、ゾロリばっかりかよ、、、。

と思ってしまう時もありました。




そこで私は、子供の選ばなそうな本で、興味持つかもなー、という本を目の前に並べていきます。



{0D2C4150-DEFC-4C68-90E0-8B869D35F62E}
こんなかんじ。

天気、とか、歴史、とか。いろいろ。



すると「意外にこの本読むんだ!」という本に手を出したりします。



あと、その場では興味がなかった本でも、自宅へ借りて帰るといつの間にか読んでます。



少しずつ、自分からは選ばない世界を広げてほしいとあちこちに様々なジャンルをちりばめておきます。




あと、全く興味なさそうなジャンルは漫画版をしのばせます。



たとえば偉人の本の漫画版。

「安藤百福さんはチキンラーメンを作ったんだよー。」とか言いながら。



身近な例えを聞くと、興味を持ってくれます。





最近は逆転の発想?というか。

小3長男が「学校でベイマックスの小説読んでるよ!」という声が聞けて、とっても嬉しかったです大泣きうさぎ




興味あるジャンルに映像から入って、活字で深める、という経験ができました




「“君の名は”の小説も面白かったよ」と言ってたけど、、、、恋とか分かるのかな?あんぐりうさぎ




あなたは子供の世界を広げようと本を与えてましたか??



いつも本当にありがとうございますカナヘイキャンティ