毎月100人以上を撮影する!
【おひるねアート認定講師】井藤 が教えるプロの技!!
今日は、こんな切り口でブログを書いてみました
では、早速。。。
【プロの技 その①】
準備で1番大切なのは!?
持ち物はカメラに加え、【赤ちゃんのご機嫌がよくなるモノ】が、必須アイテム。
お気に入りの「おもちゃ」や「オヤツ」(←アメなど喉に詰まるものはNGですよ!)はもちろんですが、ママが歌ってあげる「お気に入りの歌」や、「手遊び」などもとってもオススメ!
お家でママと、いつも楽しんでいるもので大丈夫。
ぜひ「うちの子、
【
むすんで
ひらいて】のお歌が大好きなんです!」って教えてください。
【
むすんで
ひらいて】のお歌が大好きなんです!」って教えてください。ハリキッて


私もママと一緒に歌います!!
(…あ、邪魔な場合は、遠慮なくそう言ってください…控えめに歌います
)
)次に
いよいよ、
撮影〜!

【プロの技 その②】
ママは赤ちゃんを背景の上にゴロンと寝かせたら…


急いで撮影台に。。。あがるの、ちょっと
待ったーーー!!
待ったーーー!!(
えーー?)
えーー?)早まる気持ちも、わかりますが…
できれば、寝かせてから勢いよく
撮影台にあがるのはやめましょう。(落ちる危険があるから…それも、もちろんですが)
撮影台にあがるのはやめましょう。(落ちる危険があるから…それも、もちろんですが)赤ちゃんがビックリ
するから!
するから!初めての赤ちゃんは、ビックリして泣いてしまうことも

焦らずママは、ハイ深呼吸〜!
赤ちゃんを寝かせたら、まず目を見て笑顔で声をかけましょう。(私に…じゃなくて、赤ちゃんに。笑)
講師が目線誘導をお手伝いしますので、赤ちゃんが落ち着いてから、素早く撮影台に上がりカメラを構えます。
撮影台に上がったら、できるだけたくさんの声かけをして、赤ちゃんの気を引いてね!
目と目で
アイコンタクト!とっても大切です
アイコンタクト!とっても大切です
赤ちゃんが安心してくれます。
【プロの技 その③】
カメラは、惜しまずにシャッターをきります!

連写モードがあれば、便利!ぜひ使いましょう。
携帯なら、シャッターを長押しすれば連写できるものもあります。
こちらは
いつも、


超連写をしている

参加者ママの作品です。可愛さ爆発





お…面白すぎる。
(こんなアテレコできるセンスが羨ましい)
プロの私もこれには、完敗

訂正します。


【プロの技 その③】


【ママの技+愛情】!
「おひるねアート」を楽しむプロは、ママです。
ママの愛情とアイディアと、ほんのちょっぴり
プロの…?
コツですね
笑 おしまい。
コツですね
笑 おしまい。いつも参加してくれるみんなで賑やかに!







