自分の体調は自分が一番知っていると思っていても、体調崩すまで

わからないことが多いですね。

 

今年春先に分子栄養学の勉強会に入れていただいて、

今期の最後になって、やっと分かるようになってきました。

 

 

そういう事か、と分かった時は、試験が終わっていました。

試験日当日は体調が悪くてほとんど書ける状態ではなかったです。

 

今まで長いこと試験類をたくさん受けてきましたが、

出来が悪くても体調がこんなに悪かった記憶はないです。

 

その後2日間頭痛と吐き気で全く動けず、布団と🚻と、 水運補給

だけのために起きるという時間を過ごしました。

 

精神的な弱さ?

そんな軟な心の持ち主ではないとは思うものの、

前日案でに続いていた、家の改修に関する事や

念願だった小池先生のセッションを受けたことも、緊張状態に自分を追いやっていたのかもしれません

折角栄養療法を学んでいたのに、医療が必要な状態に追い込む生活習慣を

してもいたようです。

 

自己分析は次回