薬って症状を抑えるものだから、
治るために戦っているのを抑えているということは、治るとは反対の作用を持つものです。
「治る」ということから言うと、反対の事をしているのですね。
例えば、抗生剤。
細菌を抑えてしまうものです。
身体には菌によって
外敵から自分を守る仕組み(バリア)があるのです‼
が、それを抗生剤は不具合を起こさせてしまします!
薬は、そういう不都合があっても使った方が良い時に(だけ)
使うものです!
抗生剤を使っても、病気の原因細菌を抑えているときは体のほかの部位のバリアも抑えられているから、ほかの最近の攻撃に弱くなっています!くれぐれも体を冷やさず、休養十分!を心がけてね。