今でこそ「綺麗だ」とか言ってもらえるし、地元に帰ったときなんて飲食店の店員さんに「芸能人みたい」って言ってもらえて舞い上がってる私ですが(笑)
年末年始に帰ったとき、ついに見つけてしまった!!!!
何を?って…(。´・ω・)?。
私が1番太っていたころの写真だぉーー!!!!
どぉぉーーん!!!!!
今より10キロ以上太っていました。
太ってることを受け止めきれていなかったのか、鏡に映る自分も錯覚してみてて、自分が太ってるなんて思いもしなかったんだよね。
嗚呼、いい思ひ出(笑)
で、今回、10キロ以上太っていた過去を持つ私がお伝えするのは
【1番、簡単に痩せられる方法】です(´・ω・`)ドヤ!!!!
めちゃくちゃ簡単です♡
多分、これ以上の方法はない。
それはね…。
食べないことです!!!!!
ね?簡単でしょ
(笑)
太ってたときの私って今思えば、常に何かを食べてたんだよね。
朝ごはん食べないと、朝の活力が出ないって言って朝ごはんを食べて。
10時ぐらいに小腹がすいたって食べて。
12時になれば、お昼ご飯食べるのが当たり前だからお昼ご飯を食べて。
夕方になれば、また小腹がすいた(ように感じて)お菓子を食べて。
家に帰ったら、しっかり夜ご飯を食べる。
少し経ったら、ちょっとだけと思ってお菓子をつまむ。
そりゃ太るわ!!!!!!!(笑)
でね、どうしてこんなに食べてしまったかというと。
自分の感覚を見てなかったからなんだよね。
常識を優先してたというか、自分の感覚よりも常識を大事にしてた。
朝ごはんは、朝の活力のために食べるのが当たり前っていって育ってきたし、どんなにお腹が空いていなくても小学校から給食があるし、全部食べることが良いことって言われて育ってきた、夜ご飯も食べるのが当り前というか食べないと親に心配されるから、お腹が空いてなくてもとりあえず口に入れる。
食べることが当たり前って生きてきたから、私は目の前の食事を食べたいのかっていう自分の感覚なんていちいち見てなかった。
時間になったから当たり前に食べるより、自分の身体に聞いてみる。
これ本当に食べたいの?本当にお腹が空いてる?ってね。
最初は苦しいよ(´;ω;`)食べたくて、食べたくて仕方なくなるけど、慣れてくると気づくんだけど身体が本当に軽くなるの。鉛が取れたみたいに軽くなって活動したくなる。太ってる時って自分の身体が重くて動くの億劫になるんだよね(笑)
食事も自分の感覚を信じて、自分の身体に聞いてみよう。
そうすると、自分が思ってるよりも少ない量で満足しているかもしれないし、食べないっていう選択肢も出てくる。
明日は、痩せるだけで○○からの対応が劇的に変わるって話をしたいと思います!
お楽しみに(´・ω・`)![]()



