明けましておめでとうございます門松

 

 

 

今年もたくさん発信をして、ブログを読んでくれている皆さまと繋がりたいと思っています。

2019年もどうぞ宜しくお願いいたしますハートラインストーン赤

 

 

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今年もよろしくお願いします♡

 

 

年末年始は長めに実家へ帰省していたので、やっと日常が戻ってきました。

いやー、今回の帰省は色んなことを考えさせられました。

 

 

 

今回の帰省での教訓

【ポジショニングを間違えるな!!!!】

これを声を大にして伝えたい。

 

 

 

 

地元に帰るの去年の年末から1年ぶりで、年末年始は地元の友達に会えるのが楽しみでもあるんですよ。ただね、今回帰ってみて、会ってみて、全然楽しくなかったの。

 

 

 

地元の友達との集まりですもん、ほとんどの友達は結婚してママになってる子も多いので、必然的に集まるときは子供と一緒なわけですよ。

 

 

 

子供と一緒の集まりを体験したことある方なら分かると思うんですが子供が5人とか集まると場がわちゃわちゃと賑やかというか騒がしいというか、子供のドタバタがうるさすぎて全く大人の会話ができない。

 

 

 

私、友達に会うのが楽しみで「会おう」って連絡してるわけです。

こんなこと言うとあれですが…友達の子供の成長に大きな関心はないし(いや、大きくなったねぐらいは思うけど、それぐらいじゃない?(笑))、子供の遊び相手をするためでも、子供の騒がしさを微笑ましく見たいわけでもない。(子供の騒がしさなんて日常で知ってるわ)

 

 

 

私は、友達と会いたいんです!!!!

分かりますか?この気持ち。

 

 

 

結局、友達5人の友達と集まって喋ったのって二言、三言ぐらい。

子供たちの騒がしさに逆に疲れるだけで、正直、会う意味あったのかな?って思った。

 

 

 

さらに悲しかったのは、集まろうって連絡しても「仕事が忙しい」とか「家庭の事情で」って断られること。いや、分かるよ。仕事も大事だし、家庭の事情っていうのも痛いほど分かる。

 

 

 

でも私1年ぶりに帰ってくるし、2週間は実家にいるよ(笑)

2週間もあるのに予定あけられないほどの仕事って…え?総理大臣か何かなの?(笑)

って1人でツッコミながら気づいたの。

 

 

 

認めるの苦しいけど…。

仕事とか家庭の事情は置いたとしても、結局のところ地元の友達にとっては時間を作ってまで会いたいと思われる相手(=私)ではなかったということです。

 

 

 

 

その事実が悲しくて、枕を濡らして誓ったんです(濡らしてはないけど(笑))

「地元の友達に会いたいと求められる私になろう」って。

 

 

 

 

と、ここまでの話を旦那さんにしたら「それは違うんじゃない?」と言われました(笑)

 

 

 

 

長くなったので、続きは明日♡