■こだわり | 通勤快速≡の【観察眼ブギィ】    

■こだわり




えぇ、最近はですねぇ、
結構本を読むようにしているン。



まぁビジネス書なんてぇ小難しいもんじゃぁなく、
自分の好きな事柄の本なんで、
そう大したもんじゃねぇんですがね、
通勤時間なんかを利用して読んでるン。


文庫本なんかを買いますなぁ、本屋で。

するってぇとレジじゃ
「カバーつけますか?」
なんて事ぉ聞いて来ますよ。



別にエロ小説読んでる訳じゃねぇんだから
これといって隠す必要も無ぇんだけど、
何となく「おゥ、頼むよっ!」ってな感じで
いつもカバーは付けて貰ってるン。





ただねぇ、付けて貰ったカバー、
皆さんも経験があると思いますがね、
大概が本とサイズが合ってなかったりするンですな。




まぁ、レジの仕事ってぇのはね、
忙しくて大変だからそりゃしょうがないン。
わかっているからね、そこはいいんだけれどもね、
おいらそのブカブカしたカバーってのが、
どうしてもね、気持ち悪いン(笑)




ピッタリとね、フィットしてて貰わねぇと
読んでいても、手にしていても、
こゥ落ち着かないんですなぁ、何だか。




だからね、実に下らねェ、
ホントに小っちゃあなこだわりなんですがね、
おいらカバーをつけて貰って本を買って帰ると、















必ず自分でピッタリサイズにカバーを直してるン。











いやぁ想像するとねぇ、
「うわぁっ、こいつ潔癖!」とか思われそうだけども、
別に潔癖な性格とか繊細なタイプ(笑)とかってンじゃねぇんですよ。

なんだかね、他は割とどうでもよくても、
それだけは必ずやっちまうって言う、
ホント小さなこだわりですな。



誰だってねぇ、
おいらみてぇな自分なりの小っちぇえこだわりってやつ、
一つや二つ持ってンでしょうな?えぇ?






最近ね、皆さんのブログ記事を読んでいると、
ネタに困ってるような話をよく見かけますよ。































だったら晒しちめえ、晒しちめえ(笑)


















ってぇ事で、こいつを第8回お題にしちまうよ!




題して























「自分の中の『小っちゃなこだわり』を晒せ!」







周りから見ればどうでもいい事なんだけど、
これだけは譲れないっていう、
自分の中の小さなこだわりってのをネタに♪






ついつい鼻で笑っちまうような
下らねぇこだわり、待ってますぜ(笑)










ってぇ事で、
本のカバーがジャストサイズじゃないと納得できねェ通勤快速≡は




































実は
トランクス派。























ハハハどうでぇ!

てっきりブリーフ派だと思ってたろぉ!
糞して出直して来い!