今日は久々の晴れ間!&夫が早番&私が休み、という
奇跡的なコラボ(?)が実現(^∇^)
なので、布団干したり洗濯したり、大掃除したり。
夫が遅番&私が休みってのはよくあるんですけれども、
夫が出勤するのが14時。
やはり午前中でないとなかなかやる気って出ないんですよね~
(もちろんそういうときも掃除はやりますよ!)
太陽のせい??体内時計のせい??
今日の掃除時のBGMは、「5 Seconds Of Summer」の
同名アルバムでした♪
略して「5SOS(ファイブ ソス)」と呼ばれているみたいです。
「End Up Here」と「Heartbreak Girl」がお気に入り★
貼ったりはしませんが、底抜けに明るくて楽しい彼らの音楽
に興味がある方は聞いてみてください(^∇^)
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
- ボーン・コレクター [DVD]/デンゼル・ワシントン,アンジェリーナ・ジョリー,クイーン・ラティファ
- ¥1,523
- Amazon.co.jp
ジェフリー・ディーヴァーのリンカーン・ライムシリーズ第1作
である同名小説が映画化されたもの。
ちなみに私は、リンカーンシリーズは第8作のソウル・コレクター
で追っかけるのをやめてます・・・
大どんでん返しなどに疲れたから??
同じ理由で、キャサリン・ダンスのシリーズも追いかけて
ません(ノ_-。)
でも本当にボーンコレクターを読んだときは衝撃的に
面白かった。
夢中で他のも読みまくりでしたね~
だからこそ、この映画化はちょっとびっくり。
キャスティングに。
(あらすじ―Yahoo!映画より)
事故によって全身麻痺となってしまった元刑事・ライムは
市民をタクシーに乗せて連れ去り、残虐に殺害している
犯罪者からの挑戦を受ける。
ライムが捜査のパートナーに選んだのは、若き女性刑事
アメリア。彼女の行動力とライムの頭脳で、二人は古書
「ボーン・コレクター」をなぞって犯罪を繰り返す真犯人を
追いつめる。
ヒーローがベッドに寝たきりという珍しい刑事アクション。
A・ジョリーのブレイクのきっかけともなった一作。
まず・・・ライムがデンゼル・ワシントン!!
差別主義ではないけれど、黒人のイメージはライムには
なかったな、と。
私のイメージでは、ジェームスボンドも演じた、ピアーズ・
ブロスナンとか。
・・・ちょっと違う??
A・ジョリーはよかったなぁ。赤毛ではなかったけれども。
やはり原作が盛りだくさんで、それを2時間ちょいにまとめる
ってのはなかなか難しかったのか。
映画だけ見てた夫はなかなか気に入ったようですが、私は
ちょっと物足りなかった。
キャスティングがダメだったのか、この1作目がヒットしなかった
からか、2作目は出来なさそうですねぇ。
作りようによってはシリーズ化できたようにも思いますが。
ちなみに。
「ダヴィンチコード」(ダン・ブラウン原作)のラングドンも
キャスティングでびっくりした私。
トム・ハンクスか・・・
もっとこう、イギリス紳士風なアメリカ人っていうか。
あれ、これもブロスナン・・・??
でも、これは「天使と悪魔」も映画化されたから、成功した
のかな??
なぜかデンゼル・ワシントンの映画を見ることが多い昨今
の私でした。