私の魂の双子、海香
海香の旦那さん豊さんが急病で入院手術されることになりました。
ドネーションを受け付けています。
お会いする時には、いつも
穏やかな海のように微笑んで広いエネルギーで包み込んでくれる豊さん。
魂の双子である海香の旦那さんって事は
私の魂の伴侶であるといっても過言ではない。
(いや、過言である
)
みんなで支え合って
家族の垣根なんて軽く飛び越えて
これからの地球を生きていこうよ。
私は今回まーちゃんのお家に
子供達と共に3泊お世話になっておりまして。
もうひとつの家族のように安心の中で
過ごさせていただいております![]()
子供たちも毎日
お兄ちゃんたちにかまってもらって
楽しそうで嬉しそうで![]()
紙芝居師なっちゃんが札幌に来た!
11/29、30
なっちゃんの紙芝居&ボイスワーク
開催いたしました!!
紙芝居
「奇跡のリンゴ木村秋則さんのおはなし」
なっちゃんが直接見て聞いてきたからこそ
伝えられるもの。
それを、こうして直接見て聞いて感じる。
実際に全身で受け取ることは魂にまで届く。
涙が出たり心が温かくなったり。
これからの地球にとって大切なことを、
なっちゃんを通して
木村さんは伝えてくれてる。
「地球を守るため」
自分のおうちに小さな畑を作って
自分たちで有機栽培でお野菜作ろ。
北海道はそれができる。
子供たちにも
しっかりと伝わっていて
嬉しそうに楽しそうにキラキラとした瞳で
紙芝居を見て
なっちゃんとの関わりを楽しんでいました
ボイスワーク
声を出す事がコンプレックス。
そんな私の初めてのボイスワーク!!
いきなり
「さぁ声をだしましょー!!!」
っていうワークじゃないの。
響きを感じ、響きを広げていくワーク。
小さな響きから始まり
少しづつ広がっていく響き。
私でも抵抗感なく参加できるステップで
進行していくので、
最後にはちゃんとみんなと一緒に
声が出せてる自分がいました。
いままで、
こんなに自分の身体を声を
感じようとした事がなかったなぁ…
全く違ううねりが起こっていて
おもしろかった。
その日その時
集まった人たちにしか
出せない響きがあるんだ。
それを祈りと呼ぶのならば
その日その時集った人にしかできない
「祈り」がある。ということ。
それを体感した私たちは、
きっとこれから先
自然な形でみんなで祈ることができるように
なるのかもしれない。
身体を響かせ、
みんなの響きを感じる時間を共にすると
共鳴し合ってひとつになるんだね。
とてもとても心地よくて、
ファミリーのような
不思議なくつろぎ気分になれました。
心が開き、喉が開き、
天と繋がり
地と繋がる
全てのチャクラがスムーズに動き
エネルギーが流れる。
きっかけは
「私がやりたいからやる」っていう、
本当に軽い気持ちで始めたことなのだけど
北海道の各地から10名以上の方が
集まってくださって。
それぞれみんないろんな想いをもって
集まってくださった方々たちで、
声を出し合い響き合い同じ空間にいることで
ひとつになれた。
みんなの想いを感じて、
なっちゃんの想いを感じて、
感動で何度も涙が出る二日間でした。
企画して本当によかった。
北海道に、また新しい流れと
新しい繋がり新しい広がりが生まれました。
それはこれからの北海道にとって
必要な流れだから。
祈りが必要だから。
ありがとうございました!!
これからも響かせあいながら、
共に祈りましょう![]()















