おかげさまで☆「こんな自分はダメなんだ…」から「こんな自分もいいやん♪」を見つけるきらめき筆 の みなっちです
実は先日スマホの機種変をしまして、まだ使い慣れないので、なかなかスムーズに文章が打てなかってりします
そして、なにより、ついにきてしまった夏休み


夏休みといえば……
給食がなくて
宿題があって
イベントごとが多くて
お盆の行き来があって
て
もちろん今年も盛りだくさんなわけです

大変なんだけどね
反面、有難いなーっても思う。
2年前までの夏休みとは全然違う。
ガッツリ働いてた2年前までの夏休みは、いつももっと余裕がなくて、もっとアセアセしながら、子どもたちへの罪悪感たっぷりで過ごしてた気がする。
そう思うと、今は本当幸せだなーって思える時間ばっかりなんだよねぇ


そしてそして☆
今日はそんな夏休み満喫中の我が家のチビ助の名言を一つ、ご紹介させていただこうかと思います(*´艸`*)
前回のブログ→『誕』の意味もなかなかに深いテーマだったんじゃないかと思うんですけど、今回のチビ助の名言もなかなかに壮大です♪
いきなりこんな事を小学生に言われたら、びっくりしませんか?


なぜ彼が突然そんな事を言い始めたかと言うと
答えはすごく簡単で
「お米粒一つ一つに神様がいるって言われてるんだからね。大事に食べようね」
そんな話をした後だったからです
お米の中には神様がいる説はあなたも聞いたことがあるかもしれませんが、そこから
「じゃー、ぼくたちって、神様でできてるんだね!」
て発想。
私は初めてでした
でも、何気なくウチの子が言ったこの言葉が、私はすごく腑に落ちたんですよね☆
前回書いた『誕』の意味のお話。
私たちの体、この命が、自分のものではなくて、仮のもので、全てが神様からのプレゼントだとするなら、
私たちの体って、神様でできてるのかもしれない。
だとするならば。
やっぱり、自分を大切にしていいんだよ。
神様を大切にするみたいに
自分自身を大切にしてあげよう?
今回このエピソードから、もう一つ思い出したことがあってね
4月の中村文昭さんの講演会にて
体は、口から食べたものでつくられる
心は、聞いてきた言葉でつくられる
未来は、口から吐き出す言葉でつくられる
てお話を聞いたんだよね。
てことで。
『神様のいる食べ物=お米』を食べてつくられてる私たちの体。
神様で出来てます



さぁてと☆
どんな体と、どんな心と、どんな未来を、つくろっか?
この夏も、楽しんでいきましょう


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