おかげさまで☆二日間、ブログをお休みさせてもらった きらめき筆 みなっち ですチュー



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時々、お友達から「ブログに書くことないー」と言われることがありますがー

私の場合は、むしろ色々ありすぎて、頭の中がとっ散らかってる時笑い泣き


ブログのお休みさせてもらってる間の出来事☆

実は色々ありましてー


まずは、次男の卒業式☆

しつこくお願いして撮ってもらった奇跡の一枚❤️

顔は嫌そうやけど、ピースしてもらったので、よしとする笑い泣き



やっぱり卒業式ていうのは感動しますよねーキラキラキラキラ


来賓の皆様の祝辞も、子どもの頃よりも今の方が響くような気もしたり爆笑

何よりも、答辞〜歌が泣けるんですよね💦
あの時間は本当涙が溢れていく時間。



思い返せば、中学時代って、本当不安定で危なっかしい時期だと思う。
答辞の中の「ぶつかることもあったけど」というフレーズにも、色々あったんやろうなぁ…と思いを巡らせてみました。



それは、私が中学生だったころも同じで。


学校も家も、どこにいても、苦しかったような気がする。


もちろん幸せな瞬間はたくさんあったし、よくつるんでる友達もいたし、楽しいことだってあった、と思う。


でも。

結構記憶が曖昧で。
同級生の顔とか名前もほとんど覚えてなかったりするんだけど。



すごく死ぬことが近い感覚だった気がする。



死んでしまいたい、と思うことも
消えて無くなりたい、と思うことも

私自身いっぱいあったし、


仲のいい友達から

「もし私が死んだら読んでね」と手紙を渡されたことも
「手首を切ってしまった」と言われたことも

あった気がする。



本当にね、


生きること
生きていくこと
存在してしまうこと


ただそんなことが、もう苦しくて仕方なく思うことなんて、

決して特別じゃなく、あることなんだと思う。





中学生と言わず
小学生でも、そんな想いを抱える瞬間はあって

学生と言わず
大人になってからだって、そんな想いを抱える瞬間はあって



それでも。


これを書いてる私も
これを読んでるあなたも



生きてるんだよね


生きてきたんだよね



それってね、なんて凄いことなんだろう
なんて素晴らしいんだろう



今、生きてる

今まで、生きてこれてる



私たちが自分を誇っていい理由なんて、
それだけで十分なんじゃないだろうか。




なんか、書いてるうちに予想外にしんみりした内容になっちゃったアセアセアセアセ



予定外だけど、やっぱり伝えたいところって、ココなんだろうなーって思う。


今まで生きてきたあなたに
今生きてるあなたに


最高に大きな花丸を付けちゃおぜ✨✨✨







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