おかげさまで☆
今日もどこまでも自分にもマル付け練習中の
きらめき筆 みなっちです。
ひたすら自分にマルをつける
私が今そんな課題を抱えてる経緯はこちらから→『迷子シリーズ』
さてさて、『めっちゃ怖いんですけど』
『ひたすらマル付け』の続き☆
もっと素敵な人になって
人の役に立って、期待に応えて
でも傲らず、謙虚に、目立ちすぎず
さりげない気遣いができて
そのくせちょっとダメなところもあって
それがみんなからの親しみの持てるところになって
そんな感じの自分になれたら、
ようやく認められて
人気者になれて
幸せな生活を送れるんじゃないか。
そんなんさ、簡単にはなれないやろーけど、
誰だって、みんなめっちゃ努力してるやん。
「頑張らなくていいよ」て優しく言ってくれてもさ、
結局、どこかで「ココは頑張ろうよ」て言うやん。
それをできないって言うと「じゃ、やらなくていいんじゃない」て見放すように言われるだけやん。
見放されるのは怖いし
ダメなヤツ=要らないヤツていうレッテルは
ひどく怖い。
なんだかんだ言って、頑張ってる人だから応援されるし。
うん。
他人の目、気にし過ぎ。
世界への認識、歪み過ぎ。
でも、やっぱどっかで、そっちを、信じてる。
でも、そーしないと生きていけなかったんだよね。
そーやって、自分を守ってきたんだよね。
だって、そうだったもん。
そのままの私は認めてもらえなかったし
役に立たない私は要らないって言われるし
でも出来すぎると生意気だって言われるし
怠けてると怒られるし
もっと頑張って
頑張って頑張って頑張って頑張って頑張って頑張って頑張って
もう頑張れないや
もう要らなくていいや
もう死んじゃってもいいや
て、何度思ってきたでしょう?
でも、今、ちょっと揺らいでるのは
ダメな自分でも、いいんじゃないかな、とか
意外と出来ちゃう自分もいるんじゃないかな、とか
こんな自分でも、
受け入れ、認め、ゆるし、愛される
そんな思いのほか、優しい世界が
あるんじゃないかな、とか
なんか、そんな居心地のいい世界が
あるのかもしれないって
思えてきてるからかもしれない。
まだまだ怖がりながら恐る恐る手を伸ばしてるだけだけど
そんな自分も、マルにしよう。
そんな自分も、愛してあげよう。
で。
そんな私に必要な行動指針の一つが
挑戦しない
てことなんだったんだな、て。
挑戦しないことを行動指針にする理由。
ココは、また明日♪

