枝をのばし

葉を連ね

芳しい花実を付けた木々ですら、

森の眠る時刻には

元居たところに帰る

その道すらない帰途において、自分の足跡も

導くふくろうの声も、

錯覚だったと気づく


波の上で戯れる妖精は、

自分が書き手のペンの上で操られるだけの

儚き存在だと知る由もない

作者が綴る最後の言葉も

脳から湧き出るイメージの産物も、

すべてはここで見られている


意識に境界はなく、

夢を夢と知り生きる

懐かしいここで






「夏の人」を描いた。

たまたま見かけた、雑誌のモデルさんを参考に描きました。
夏っぽい髪型に、アサガオを添えて。


〜「夏の人」が出来るまで〜

鉛筆で下絵を描き終えたとこです


色鉛筆で人物を描きます




続いて背景のアサガオを、コピックで


完成です





☆イタリアントマトの「かぼちゃのプリン」




まったりした甘さ。激ウマー
ここのケーキは昔からお気に入り。



☆びっくりドンキーの「つぶつぶ食感イチゴミルク」


底から混ぜるとこうなって


とにかく美味しい苺ミルクになる。