夢のように
雲のように
今香る梅のように
遮るものもなく
重力もなく
常に自然で新しい
これはずっとこれだ
何処へ行くと言うのだろう
舞い散る雪は瞳の底に音もなく沈む




梅を描いた。



~「梅」ができるまで~

①鉛筆で下絵を描き終えたところです。

②コピックで描いていきます。


人物の顔から、背後の梅の木と描いていきます。背景は雪の溶け込んだ濃密な大気をイメージして、色を敷き詰めました。


着物はまず帯から始めて、生地の色、続いて花柄の描き込み、衣類の細かなシワへと進みます。


③完成です。





「マスターズカフェ」

マスターズ旨味バーガー
博多明太モッツァレラチーズボール
フライドポテト



メープルふあふあパンケーキ

ホットラテ





イルミネーションの続き